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〜目指せ!ドーム決戦!〜 ドームへ繋がる黄金ロード、GBN最高峰予選ステージ「春季大会・メジャークラス」は関東・中部・関西・九州にて各地ドームを目指すレベル別選手権大会(リーグ戦)です
要項一式
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Update 2017.8.16
・2nd Period(第5節〜第7節)対戦開始(8/31まで)(延期カード以外の1st Periodは終了しました)
・大会開幕、予選リーグ組合せが発表されました(→こちら
[8/7] 初回に先制タイムリー二塁打を放ったオレゴンズ4番・谷川選手 頼れる谷川が投打に牽引、オレゴンズが大勝負制して予選突破勝ち取る
[8/1] 5回1安打無失点と好投した東横ライナーズ先発・井投手 大事な首位攻防戦で井が好投、東横ライナーズがメジャー9年ぶりの予選突破掴む
[7/18] 5回を1安打無失点に抑えたRoots先発・佐藤投手 佐藤先発起用に応える好投、Rootsが9年ぶりの予選突破へ大きな3勝目
[7/11] 4回からの2イニングを零に抑えて勝利投手となったJ-KIDS2番手・石原投手 石原流れ引き寄せる、競り勝った首位J-KIDSが予選初突破に大前進
[6/20] 2失点完投でチームの開幕3連勝に貢献したEXODUS先発・川島投手 川島投打でチームを勝利に導く、首位EXODUSが開幕3連勝
[6/6] 3安打1失点完投のモスキート先発・志村投手 志村1失点完投、モスキートが9年ぶりの対決制し2勝目をマーク
[5/2] 7回に決勝タイムリー二塁打を放ったドリフターズ7番・村松選手 決勝打はチーム最年長村松、ドリフターズが3年6季ぶり待望の開幕白星
[4/25] サヨナラタイムリーを放ったNEW ODDS7番・福間選手 福間のサヨナラタイムリーで決着、NEW ODDS2017春を劇的始動
[3/1] 2017春季予選リーグ開幕・組合せ一斉発表
2017/08/13
E3Dシャークス 11-5 マグノリア

E1A 1位 ダークス 2位 プリテンダーズ
E1B 1位 クーニンズ 2位 HADES
E1C 1位 グレイトシャークス 2位 TOKYO GRAND SLAM
E1D 1位 マイナーズ 2位 神田川メイツ
E1E 1部1位 関東マッスルズ 2部1位 神奈川Cube 3部1位 BLENDS
E1F 1部1位 ボギーズクラブ 2部1位 JAPAN 3部1位 SEC野球部
E1G 1部1位 ブラックバイキングス 2部1位 Going Backers
E2A 1位 ストーンズ 2位 SMSタイフーン
E2B 1位 東横ライナーズ 2位 ハードライナーズ
E2C 1位 NEW ODDS 2位 東京Jスコーピオンズ
E2D 1位 Roots 2位 品川オリオールズ
E3A 1位 J-KIDS 2位 GENERAL
E3B 1位 ダイアモンドバックス 2位 リラックス
E3C 1位 アロハ 2位 BOMBERS爆裂軍団
E3D 1位 シャークス 2位 ビバスマ野球部


C1A 1位 LEZELEGRANDIR 2位 CHUDEN
C1B 1位 BRONZE 2位 FELLOW
C2A 1位 ATOMS 2位 ドリフターズ


W1A 1位 アルフォート 2位 V GAMBLERS
W1B 1位 中央シャインズ 2位 YipsNine
W1C 1位 RAT'S 2位 SENSHU CLUB
W2A 1位 SPIRITS 2位 オレゴンズ
W2B 1位 桃谷BBC 2位 Pee MAX


K1A 1位 ボーイズ 2位 新生会病院

 ※いずれも予選全日程終了時点で最終FIX、それまではあくまで暫定候補リストとなります
 ※決勝ステージの組合せ指標となる「予選通過順位」とは異なります(「予選通過順位」は後出のランキングにより決定)


(E1A)東京都/ (E1B)東京都/ (E1C)東京都/ (E1D)東京都/
(E1E)神奈川県/ (E1F)埼玉県/ (E1G)千葉県/
(E2A)東京都/ (E2B)東京都/ (E2C)東京都/ (E2D)東京都/
(E3A)東京都/ (E3B)東京都/ (E3C)東京都/ (E3D)東京都/



(C1A)愛知・岐阜/ (C1B)愛知県/
(C2A)愛知県/



(W1A)大阪府/ (W1B)大阪府/ (W1C)大阪・兵庫/
(W2A)大阪・兵庫/ (W2B)大阪府/



(K1A)福岡県/



 春季大会メジャークラスでは、各地ドームでレベル別に開催される「ドーム決戦」を目指します。さらに、各地1部の「ドーム決戦」で優勝したチームは、地区王者として引き続き全国大会に進出し、日本一を目指します。(*1)
(*1)2017春メジャーは2017ドーム決戦に繋がります

(参考) 過去ドーム決戦会場
2003年度
関東 1部
東京ドーム
2006年度
関東 1部
東京ドーム
2部
東京ドーム
3部
東京ドーム
4部
東京ドーム
中部 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフードーム
全国大会
大阪ドーム
2007年度
関東 1部
東京ドーム
2部
東京ドーム
3部
東京ドーム
4部
東京ドーム
中部 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフードーム
全国大会
東京ドーム
2004年度
関東 1部
東京ドーム
中部 1部
ナゴヤドーム
関西 1部
大阪ドーム
2005年度
関東 1部
SEIBUドーム
2部
SEIBUドーム
3部
SEIBUドーム
中部 1部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
全国大会
東京ドーム
2008年度
関東 1部
東京ドーム
2部
東京ドーム
3部
東京ドーム
4部
東京ドーム
中部 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフードーム
全国大会
東京ドーム
2009年度
関東 1部
東京ドーム
2部
東京ドーム
3部
東京ドーム
4部
東京ドーム
中部 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフードーム
全国大会
東京ドーム
2010年度
関東 1部
ナゴヤドーム
2部
ナゴヤドーム
3部
ナゴヤドーム
4部
ナゴヤドーム
中部 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフードーム
全国大会
ナゴヤドーム
2011年度
関東 1部
SEIBUドーム
2部
SEIBUドーム
3部
SEIBUドーム
4部
SEIBUドーム
中部 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフードーム
全国大会
東京ドーム
2012年度
関東 1部
東京ドーム
2部
東京ドーム
3部
東京ドーム
中部 1部
ナゴヤドーム
2部
ナゴヤドーム
関西 1部
ナゴヤドーム
2部
ナゴヤドーム
九州 1部
ヤフオクドーム
全国大会
ナゴヤドーム
2013年度
関東 1部
東京ドーム
2部
東京ドーム
3部
東京ドーム
中部 1部
ナゴヤドーム
2部
ナゴヤドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフオクドーム
全国大会
東京ドーム
2014年度
関東 1部
東京ドーム
2部
東京ドーム
3部
東京ドーム
中部 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフオクドーム
全国大会
SEIBUドーム
2015年度
関東 1部
東京ドーム
2部
東京ドーム
3部
東京ドーム
中部 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
関西 1部
大阪ドーム
2部
大阪ドーム
九州 1部
ヤフオクドーム
全国大会
横浜スタジアム


 ほぼ毎週、全国どこかしらの試合会場に取材班がお邪魔します。取材した内容は、週明け早々にも大会記事「GBN REPORT」に写真付きで掲載されます。


 春メジャーは総当たりリーグ戦のため、活動条件(活動拠点や活動曜日)が異なるチームを同じグループとした場合の各チームの対戦負担が、トーナメント戦に比べ大きくなります。この負担を極力減らすため、都道府県別、曜日別グループ分けを強化します。特に都道府県については、従来のような都道府県混合グループは原則作りません。エントリー先着順から希望の都道府県・曜日グループに振り分けますので、是非お早目にお申込み下さい。(*2)
(*2)最少催行数に満たない最終組(エントリー順で端数となった場合や、そもそもエントリー自体が少ない条件グループの場合)は、(1)レベル混合グループ、(2)曜日混合グループ、(3)都道府県混合グループのいずれか又はそれらの組合せでの開催となる可能性がありますので、お早目にお申込み下さい


 レベル(部門)毎にドームに繋がる大会だからこそ、この「レベル分け」は当大会にとって大変重要な意味を持ちます。自由に出場レベルを選んでエントリーできる仕組みでは、レベル別にドームを目指す意味が無くなってしまいますので、あくまで「レベル分け」は当大会独自の入れ替え制度(前回大会実績に基づくレベル指定)に添って行います。各チームの出場レベル(部門)は、大会始動時に一斉発表されます。(*3)(*4)
(*3)エントリー数次第では「レベル混合グループ」での出場となる場合がありますが、この場合もあくまでグループ内の同一レベル同志の順位で、そのレベルの決勝ステージ進出を争います【以下開催イメージ例参照】
(*4)大会始動時に一斉発表されるレベル(部門)での出場が必要です(出場レベルの希望は出来ません)


 各予選グループの1位と2位のチームを予選通過とします。(*5)
【参考】2017年度春季決勝トーナメントから変わります
この春メジャーを予選通過した場合の進出先となる「2017年度春季決勝トーナメント」から、マルチシードチーム(*6)との対戦カードでは、引き分けた場合に「マルチシードチームの勝利」となります(詳しくは要項をご確認下さい
(*5)レベル混合グループでは、各レベルの上位1チームずつを予選通過とします【以下開催イメージ例参照】
(*6)春メジャー以外にも、春ケーオーやその他EXTRA大会等により、決勝トーナメントの出場権利(出場枠)を複数獲得したチーム












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