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トーナメント表 (*随時更新) エントリー一覧 試合結果 (*随時更新)


トーナメント表上で対戦相手が確定次第速やかに対戦交渉に着手下さい(シード等で対戦相手が確定していない状態の場合は確定までお待ち下さい)


Entry No 小Block
抽選No
チーム名 都道府県 曜日 小Block内
Entry No 抽選No
1 2 ジョルターヘッズ 東京都 日曜 1 3
2 芳山堂ゴールデンズ 東京都 任意 2 2
3 DEADBULLS 東京都 日曜 3 1
6 CROSS ROAD 東京都 日曜 4 5
7 エスグラント 東京都 日曜 5 4
4 1 大島スポーツクラブ 神奈川県 日曜 1 1
5 Full Swings 神奈川県 日曜 2 2

対戦交渉時は対戦相手のチーム名をクリックして各プロフィールページより連絡先をご確認下さい(対戦が確定していないチームの連絡先は閲覧出来ません)


1 回 戦   [対戦期限] 4/15  [延期期限] 4/30

Full Swings
4 - 0
DEADBULLS
3回2点、4回、5回と効果的に得点を重ねるFullSwingsさんに対して、ランナーこそ出すものの残塁を重ねたDeadbullsが7回零封。
(DEADBULLS)
完敗です。チャンスにおける勝負強さが勝敗を分けた試合でした。でもとても楽しく時間を過ごせましたので、また機会あればよろしくお願い致します。
CROSS ROAD
10 - 0
エスグラント
荒井監督の満塁からの走者一掃のタイムリースリーベースや高橋選手、田中選手のタイムリーなどで効果的に得点を加え5回終了時10−0でコールド決着となった。
(CROSS ROAD)
日程調整ありがとうございました。
ジョルターヘッズ
3 - 2
芳山堂ゴールデンズ
芳山堂ゴールデンズ綾野・ジョルターヘッズ大橋両投手の先発。2回表、ジョルターは大橋の柵越弾で先制。その裏芳山堂は、綾野の二塁打のあと、橋本のタイムリーですぐさま追いつく。5回表ジョルターは樋口の二塁打でチャンスを作ると、赤坂の内野ゴロの間に2点目を奪う。しかしその裏またしても芳山堂が追いつく。そして迎えた6回表。ジョルターは死球の田春を送り、打席には平敷(安)。平敷(安)は初球を叩き、右中間を破る二塁打で、みたびリード。その裏、5回から替わった崎迫が抑え、時間切れ6回で3-2ジョルターヘッズが勝利した。
(ジョルターヘッズ)
芳山堂ゴールデンズ様、毎回本当にしびれる試合をありがとうございます。また同組でご対戦させていただきますので、熱い試合を宜しくお願い致します。
(芳山堂ゴールデンズ)
審判さん・グランドの手配をして頂き有り難うございました。また同一ブロックで予選を戦う再戦の日まで練習して鍛え直します。今後とも宜しくお願い致します。

準代表戦 (2 回 戦)   [対戦期限] 5/15  [延期期限] 5/31

大島スポーツクラブ
1 - 2
Full Swings
大島SCが初回にいきなり大チャンスを迎えるが、Full Swingsはなんとかこの回を1点で抑える。その後、両チームともチャンスを作るが、点を取れない、もどかしい展開。ところが、5回にFull Swingsがフォアボールで出塁したランナーをタイムリーで返し、その後も、内野安打などで、もう一点追加。逆転したFull Swingsがなんとか逃げ切り、試合終了。
(Full Swings)
遠征いただきありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
CROSS ROAD
1 - 8
ジョルターヘッズ
CROSS ROAD小串:ジョルターヘッズ崎迫両投手の先発。ジョルターヘッズは2回、二死1.2塁から窪田選手にタイムリーが出て先制。2回にも押し出しで加点し、3回には赤坂選手の内野安打で3点目。CROSS ROADは5回に楫賀選手の安打等で塁を賑わし、山田選手の犠牲フライで1点を返す。しかし7回、ジョルターヘッズは赤坂選手の安打を皮切りに、柴代・崎迫・田春・樋口と連続タイムリーで一挙5点を挙げ試合を決し、8-1でジョルターヘッズが勝利した。
(ジョルターヘッズ)
CROSS ROAD荒井様、グランド・審判のご手配ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

ブロック代表戦 (3 回 戦)   [対戦期限] 6/15  [延期期限] 6/30(※随時設定)

Full Swings
5 - 6
ジョルターヘッズ
Full Swings:森野(孝)投手・ジョルターヘッズ:大橋投手の先発。初回Full Swingsは大谷選手のスクイズで先制。3回にも北田選手のタイムリーで加点。更に阿部選手の柵越え弾で4-0とする。しかしジョルターヘッズは4回、一死1.2塁から平敷(陽)選手に柵越えスリーランが飛び出し追い上げる。続く5回にも赤坂選手にタイムリーが出て同点に追いつく。しかしFull Swingsは柘植選手に柵越え弾が出て5-4とリード。追うジョルター6回、死球で出た崎迫選手を起き、打者平敷(陽)。この場面でまたしても逆転柵越え弾が飛び出し6-5と逆転!そのまま逃げ切り、ジョルターヘッズが勝利した。
(ジョルターヘッズ)
Full Swings様、本当に熱い試合をありがとうございました。また遠征頂き感謝しております。今後ともよろしくお願い致します。
(Full Swings)
非常に緊張感のある楽しい試合でした。又、グランド、心配手配等どうもありがとうございました。

[対戦期限]内消化が原則となりますのでご協力下さい
各回戦に設定された[延期期限]を超える再延期は如何なる理由であっても適用されませんのでご注意下さい
ブロック代表戦のみ[完全最終期限(8/31)]を限度に雨天流失時および両者合意時に限り随時設定を可能と致します



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