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春メジャーLG 関東大会 1部 C組 (E1C)

Update 2019/08/20
東京都/日曜グループ(1部)
順位 チーム名 勝点
Ave.
勝率 得点 失点 得失差 関東1部
順位
全国Ranking
(SABCランク)
1位 グレイトシャークス 2.7 6 0 1 .857 59 18 +41 1位
5位
2位 Rossowave 2.7 6 0 1 .857 44 8 +36 2位
19位
3位 ブラックバイキングス 1.7 4 3 0 .571 36 32 +4 10位
326位
4位 神田川メイツ 1.5 3 3 0 .500 32 27 +5 11位
6位
5位 品川オリオールズ 1.3 3 4 0 .429 25 41 -16 13位
290位
6位 Grandslam 1.0 2 4 0 .333 27 52 -25 16位
2379位
7位 蒼天 0.7 2 5 0 .286 29 43 -14 20位
119位
8位 品川オレンジ 0.0 0 7 0 .000 26 57 -31 22位
2217位
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このグループでは1位および2位の2チームが予選通過となります
※背景色付のチームは予選通過確定チームです
※「順位」→予選リーグE1C組内順位 [*ランク指標1]
※「関東1部順位」→関東1部ランキング内順位 [*ランク指標1]
※「全国ランキング(SABCランク)」→GBN全国ランキング順位(同ランキングに基づく指定ランク) [*ランク指標2]
[*ランク指標1] 勝点(平均)→勝率→得失差→失点(少)の順に適用 ≪不戦勝敗含む対象大会限定成績≫
[*ランク指標2] レーティング→試合数→勝率→得失差→失点(少)の順に適用 ≪不戦勝敗を除く通算成績≫

Update 2019/08/20
No. チーム名 vs 1 vs 2 vs 3 vs 4 vs 5 vs 6 vs 7 vs 8
1 グレイトシャークス --- ○10-6 ○6-5 ○10-0 ○11-1 ○7-0 ○12-3 △3-3
2 神田川メイツ ●6-10 --- ○7-1 ○4-3 ○12-6 ●2-3 ●1-4
3 品川オレンジ ●5-6 ●1-7 --- ●5-10 ●6-8 ●4-9 ●5-7 ●0-10
4 品川オリオールズ ●0-10 ●3-4 ○10-5 --- ○7-1 ●1-8 ○4-3 ●0-10
5 Grandslam ●1-11 ○8-6 ●1-7 --- ○14-6 ●3-12 ●0-10
6 蒼天 ●0-7 ●6-12 ○9-4 ○8-1 ●6-14 --- ■不戦 ●0-1
7 ブラックバイキングス ●3-12 ○3-2 ○7-5 ●3-4 ○12-3 □不戦 --- ●4-6
8 Rossowave △3-3 ○4-1 ○10-0 ○10-0 ○10-0 ○1-0 ○6-4 ---
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※○:勝 ●:敗 △:引分 □:不戦勝 ■:不戦敗

Update 2019/08/20

[第1節][第2節][第3節][第4節][第5節][第6節][第7節]
・・・対戦終了カード ・・・期限延長承認カード ・・・保留カード

[ 第 1 節 ] 対戦期限: 7/31  延期期限: 9/2
グレイトシャークス - Rossowave
前半Rossowaveはグレイトシャークスのエラーから3点を奪取。しかし6回裏、グレイトシャークスは小堀の適打で同点とする。結果引き分けで終えた。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
『対戦ありがとうございました。』(Rossowave)
神田川メイツ - 品川オリオールズ
品川オリオールズが3-1でリードし迎えた最終回、神田川メイツが二死から連打にて逆転。4-3で神田川メイツの勝利。
『ご対戦ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。』(神田川メイツ)
『対戦ありがとうございました。』(品川オリオールズ)
品川オレンジ - 蒼天
先攻の蒼天が2回に長短打を合わせて3点を先制。さらに3回以降も2本のHRなどが飛び出し更にリードを広げた。お相手も6回以降連打が生まれ反撃を開始するも、9-4で蒼天が逃げ切り勝利を収めた。
『お盆休みのお忙しいところ、対戦ありがとうございました。』(品川オレンジ)
『対戦ありがとうございました。』(蒼天)
ブラックバイキングス - Grandslam
ブラックバイキングスは初回満塁HRなどで6得点、グランドスラムは3回、投手が変わり制球が定まらない所を攻めて3点を返す。その後も少しずつチャンスをつくり物にしたブラックバイキングスが勝利した。
『遠征及びご対戦頂きありがとうございました。また機会がございましたら、ご対戦頂ければと思います。』(ブラックバイキングス)
『完敗でした。また機会がありましたら宜しくお願い致します。』(Grandslam)

[ 第 2 節 ] 対戦期限: 7/31  延期期限: 9/2
グレイトシャークス - 品川オリオールズ
グレイトシャークスは初回に福島の3ランを含む大量6点を挙げる。先発の倉橋は品川オリオールズ打線を0点に封じ勝利した。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
『完敗でした。また出直して来ます。』(品川オリオールズ)
神田川メイツ - Rossowave
Rossowaveの先発は沖。2回表に四球とバッテリーミスなどから1死3塁とされると、タイムリーで先制を許す。攻撃陣は5回裏まで1安打しか出ない展開。6回裏は9番・日暮が安打で出塁するが、1番・神宮の安打で1塁ランナー・日暮が3塁封殺。しかし2番・土井(佑)が安打で続き、1死1・2塁とすると、3番・小笠原のタイムリー2塁打で逆転。その後も4番・片岡のタイムリー内野安打と相手エラーが重なり、この回計4得点。7回裏も沖が締め、試合終了。
『ご対戦ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。』(神田川メイツ)
『対戦ありがとうございました。』(Rossowave)
品川オレンジ - Grandslam
初回にグランドスラムがスリーランHRで3点を先制するが、品川オレンジも3回に同点に追いつく。その後は互いに得点をあげ、6−5で品川オレンジリードで迎えた6回裏にグランドスラムが3本のタイムリーで逆転。三点を加点し6−8としたところで時間制限により試合終了となりました。
『お忙しいところ対戦していただきまして、ありがとうございました。』(品川オレンジ)
『一進一退の試合で非常に楽しい試合が出来ました。今後ともお付き合いのほどを宜しくお願い致します。』(Grandslam)
ブラックバイキングス - 蒼天
【判定4】グランド確保数差
『今回はこちらが調整出来ず申し訳ありませんでした。また機会あれば宜しくお願い致します。』(蒼天)

[ 第 3 節 ] 対戦期限: 7/31  延期期限: 9/2
グレイトシャークス - 蒼天
グレイトシャークスは初回に3点を奪い試合を優位に進める。倉橋・中村・高橋の継投もうまくいき、蒼天打線を0点に抑えた。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
『グランド手配などいつもありがとうございます。』(蒼天)
神田川メイツ - Grandslam
品川オレンジ - Rossowave
両投手無失点で迎えた3回表に、Rossowaveは9番・雨宮の2塁打と1番・大竹の犠打で1死3塁とすると、2番・土井(佑)の犠飛で1点。さらに3番・神宮の内野安打で1点、5番・石川のタイムリー3塁打で1点の計3点を先制。4回表には、8番・竹谷の安打からチャンスを作ると、1番・大竹の本塁打で3点。さらにチャンスを作ると4番・猪爪のタイムリーで1点。続く5番・石川の本塁打で2点。9番・雨宮の3点本塁打でコールドが成立。Rossowaveの先発・土井(佑)は3回を無失点に抑えた。
『GW中のお忙しいところ対戦していただきましてありがとうございました。』(品川オレンジ)
『対戦ありがとうございました。』(Rossowave)
ブラックバイキングス - 品川オリオールズ
ブラックバイキングスが試合の前半は好打で3点ををリードし試合を優位に進める。品川オリオールズは試合の後半1点ずつを返し、迎えた最終回、1死満塁から今西が殊勲となるサヨナラ打を放ち、勝利した。
『ご対戦頂きありがとうございます。機会がありましたらまたよろしくお願いします。』(ブラックバイキングス)
『グラウンドと審判手配ありがとうございました。また今後もよろしくお願いします。』(品川オリオールズ)

[ 第 4 節 ] 対戦期限: 7/31  延期期限: 9/2
グレイトシャークス - Grandslam
グレイトシャークス先発投手島木がGrandslam打線を1点に抑え勝利した。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
『対戦ありがとうございました。また機会がありましたら宜しくお願い致します。』(Grandslam)
神田川メイツ - 蒼天
序盤から打ち合いの乱打戦は12-6で神田川メイツの勝利。
『ご対戦ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。』(神田川メイツ)
『対戦ありがとうございました。』(蒼天)
品川オレンジ - 品川オリオールズ
品川オリオールズは初回に適時打で3点を先制するも、品川オレンジも2回に2点を返す。その後、品川オリオールズが4回に集中打で5点をとり逃げ切った。
『グランド、審判の手配、ありがとうございました。』(品川オレンジ)
『対戦どうもありがとうございました。』(品川オリオールズ)
ブラックバイキングス - Rossowave
Rossowaveは2回裏に先頭の5番・神宮の安打と盗塁、7番・松本の四球などで2死2・3塁とチャンスを作ると、9番・竹谷のタイムリー2塁打で2点先制。Rossowaveの先発・小笠原は4回までピンチを無失点に切り抜けていたが、5回表に安打と四死球が続き同点に追いつかれたところで、2人目・片岡にスイッチ。その後も2死満塁のピンチから、内野ゴロで悪送球が出てしまい2点の計4失点と逆転をされてしまう。しかし5回裏に先頭の9番・竹谷の2塁打から1番・片岡のバントヒットと2番・沖の内野安打で無死満塁とすると、3番
『ご対戦頂きありがとうございました。またよろしくお願いします。』(ブラックバイキングス)
『対戦ありがとうございました。』(Rossowave)

[ 第 5 節 ] 対戦期限: 9/2  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
グレイトシャークス - ブラックバイキングス
初回に大量11点を挙げたグレイトシャークスが勝利した。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
『ご対戦頂きありがとうございました。』(ブラックバイキングス)
神田川メイツ - 品川オレンジ
神田川メイツは、3回以降、小刻みに得点を重ね7得点。品川オレンジは4回にソロ本塁打にて1点を返すのみ。7-1で神田川メイツの勝利。
『ご対戦ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。』(神田川メイツ)
『猛暑の中、対戦していただきましてありがとうございました。』(品川オレンジ)
蒼天 - 品川オリオールズ
先攻の蒼天が初回にソロホームランと2点タイムリーで先制。更に蒼天は4回に満塁からの走者一掃のタイムリースリーベースなどで5点を追加。4回裏に品川オリオールズにもタイムリーが生まれ1点を返されるものの、継投リレーで蒼天が勝利した。
『天気の心配があった中、細やかに対応頂きありがとうございました。また機会ありましたらよろしくお願い致します。』(蒼天)
『対戦ありがとうございました。』(品川オリオールズ)
Grandslam - Rossowave
Rossowave先攻、Grandslam後攻で試合がスタート。1回表裏は両チーム無得点。2回表に2点、3回表に7点、4回表に1点を取りコールド成立。大竹が1HR含む3打点、竹谷と菊田で2打点ずつ。Rossowave先発・雑賀は3回参考記録ながら、無安打無四球ピッチング。
『手も足も出ませんでした・・・鍛え直して出直してきます。』(Grandslam)
『対戦ありがとうございました。』(Rossowave)

[ 第 6 節 ] 対戦期限: 9/2  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
グレイトシャークス - 品川オレンジ
グレイトシャークスが5点を先制しリードするが、品川オレンジも柵越え2ランなどでじわじわと詰め寄る。辛くも1点差でグレイトシャークスが逃げ切った。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
『お盆休みのお忙しいところ、対戦ありがとうございました。』(品川オレンジ)
神田川メイツ - ブラックバイキングス
初回、神田川メイツは着実にランナーを進め、タイムリーヒットで鮮やかに2点を先制。両好投手の投手戦となったが、ブラックバイキングスが3回に1点、6回に2ランホームランで少ないチャンスを活かし逆転に成功。なんとか逃げ切ったブラックバイキングスが勝利した。
『ご対戦ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。』(神田川メイツ)
『雨の中でしたが、遠征、ご対戦頂きありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。』(ブラックバイキングス)
蒼天 - Rossowave
両先発ピッチャーは互いにピンチを迎えながらも4回裏まで無失点で試合が進行。試合が動いたのは5回表。先頭の8番・松本が3塁打で出塁すると、続く9番・竹谷のレフトオーバータイムリー3塁打で先制。なおも無死3塁とチャンスとなるが、後続が続かず1点のみ。その後もRossowave先発の沖がエラーなどで同点のピンチを迎えるも踏ん張る。最終回の7回裏には1死1・2塁と一打サヨナラのピンチであったが、最後は三振ゲッツーに抑え5奪三振の完封勝利。
『対戦ありがとうございました。』(蒼天)
『対戦ありがとうございました。』(Rossowave)
Grandslam - 品川オリオールズ
品川オリオールズは初回に1点、2回に3点を加え優位に試合を進める。また中盤で3点を加え7-0とリード。Grandslamの反撃を最終回の1点に押さえ勝利した。
『恥ずかしい試合をしてしまい申し訳ありませんでした。また機会がありましたら対戦を宜しくお願い致します。』(Grandslam)
『グラウンドと審判手配ありがとうございました。また次回もよろしくお願いします』(品川オリオールズ)

[ 第 7 節 ] 対戦期限: 9/2  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
グレイトシャークス - 神田川メイツ
初回から両チームとも点の取り合いとなる。安打数で上回ったグレイトシャークスが勝利した。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
『ご対戦ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。』(神田川メイツ)
品川オレンジ - ブラックバイキングス
ブラックバイキングスは2回に2点を先制、4回にはスリーランホームランで試合を優位に進める、一方、品川オレンジは5回に先頭打者のヒットから相手のミスを誘い、チャンスどころでヒットが出て一気に同点に追いつく。6回、再びブラックバイキングスが相手のミスから2点をもぎ取り、ブラックバイキングスが勝利した。
『遠くから遠征してきていただきまして、ありがとうございました。』(品川オレンジ)
『ご対戦頂きありがとうございました。とても雰囲気の良いチームで、気持ち良く試合をさせて頂きました。また機会がありましたらよろしくお願いします。』(ブラックバイキングス)
Grandslam - 蒼天
試合は蒼天の先頭打者本塁打で幕を開け、そのまま乱打戦となった。満塁弾2発を含む5本の本塁打でグランドスラムが14対6で試合を勝利しました。
『対戦ありがとうございました!今後とも宜しくお願い致します!』(Grandslam)
『楽しく対戦させて頂き、ありがとうございました。また機会あればよろしくお願い致します。』(蒼天)
品川オリオールズ - Rossowave
Rossowave先発の雑賀は1回表を無失点。すると1回裏に2つの四死球などから2死2・3塁とすると、5番・石川の2点タイムリーで先制。2回裏には先頭の8番・沖のソロホームラン。ここから打線が繋がり、2番・土井(佑)のタイムリー内野安打、6番・片岡の2点タイムリー2塁打、8番沖のタイムリー3塁打などで計7得点。3回裏には1番・神宮の内野安打と盗塁で無死2塁とすると、2番・土井(佑)のタイムリー2塁打で10点差となる。先発・雑賀は3回を無失点と完封勝利。
『遠征ありがとうございました。もう少し相手ができるように精進します。』(品川オリオールズ)
『対戦ありがとうございました。』(Rossowave)
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