 |
|
|

PLさんが2回までに1点ずつ取り、一方、3回表に大林も1点を返し接戦に持ち込めるかと思った矢先の3回裏。1死満塁からPL神保選手の左翼サク越の特大満塁ホームランが飛び出し勝負アリ。1-8でゲーム終了。 |
|
 |
(パーフェクトリバティー) |
大林様 パーフェクトリバティー専用Gまでお越しいただきありがとうございました。夏に又、試合しましょう。ありがとうございました。KUSA89野球大会も頑張ってください。 |
|
 |
(名古屋大林) |
さすがに力の差を感じました。今回はお互いにスケジュール調整に苦しみましたが、無事消化出来てよかったです。近藤さんのご尽力には大変感謝しております。またとても楽しかったです。是非夏にまた再戦させて下さい。 |
|
 |
|
|

初回、ごりぽんずが3点を先制。B-UNITはその裏2点を返し、3回に追いつく。その後は、ごりぽんずさんに攻め立てられるもなんとか耐えて引き分けジャンケン。 |
|
 |
(B-UNIT) |
先発投手が被安打9四死球6の内容でしたが、全員野球でエラーなく守り切り、なんとか「ジャンケン」まで持ち込み、勝ちました。ごりぽんず様ありがとうございました。 |
|
 |
|
|

序盤から投手戦で両チームとも凡打の山だった。5回表の攻撃に山本(正)がツーベースヒットを放ち、それを山崎が返して決勝点となった。終わってみれば、大家が7つの三振を奪い「ノーヒット・ノーラン」で試合を締めた。 |
|
 |
(東海パクラーズ) |
今回は私どものチームがワンチャンスを生かして勝つことができましたが、どっちが勝ってもおかしくないゲームでした。選手一人ひとりの力はKIMOTO様のほうがあったと思います。また是非試合をやりましょう! |
|
 |
|
|

1回表にTRが吉田と宿岩のW2点タイムリーで4点を先制。4回表にもTRが佐藤のタイムリーで3点を追加。4回裏と7回裏にLCが1点ずつかえし反撃するが、TRが近藤&宿岩の投手リレーで逃切り9対2でTRが勝利。 |
|
 |
(TRクラブ) |
対戦ありがとうございました。また機会がありましたら宜しくお願いします。 |
|