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春メジャー 関東大会 1部 C組 (E1C)

Update 2017/08/17
東京都/日曜グループ(1部)
順位 チーム名 勝点
Ave.
勝率 得点 失点 得失差 関東1部
順位
全国Ranking
(SABCランク)
1位 グレイトシャークス 3.0 5 0 0 1.000 29 8 +21 2位
20位
2位 TOKYO GRAND SLAM 2.4 4 1 0 .800 28 13 +15 8位
256位
3位 蒼天 1.8 3 2 0 .600 16 9 +7 12位
21位
4位 BONDS 0.8 1 3 0 .250 10 29 -19 22位
1669位
5位 チーム若葉 0.0 0 3 0 .000 4 15 -11 28位
202位
6位 薔薇組 -0.3 0 4 0 .000 8 21 -13 30位
239位
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このグループでは1位および2位の2チームが予選通過となります
※背景色付のチームは予選通過確定チームです
※「順位」→予選リーグE1C組内順位 [*ランク指標1]
※「関東1部順位」→関東1部ランキング内順位 [*ランク指標1]
※「全国ランキング(SABCランク)」→GBN全国ランキング順位(同ランキングに基づく指定ランク) [*ランク指標2]
[*ランク指標1] 勝点(平均)→勝率→得失差→失点(少)の順に適用 ≪不戦勝敗含む対象大会限定成績≫
[*ランク指標2] レーティング→試合数→勝率→得失差→失点(少)の順に適用 ≪不戦勝敗を除く通算成績≫

※チーム名の前の白抜き数字はそのチームの出場レベルです(予選通過時はそのレベル部門の決勝ステージへ進出)

Update 2017/08/17
No. チーム名 vs 1 vs 2 vs 3 vs 4 vs 5 vs 6
1 BONDS --- ●0-10 ○5-4 ●2-4 ●3-11
2 チーム若葉 --- ●2-4 ●1-5 ●1-6
3 グレイトシャークス ○10-0 ○4-2 --- ○7-2 ○1-0 ○7-4
4 薔薇組 ●4-5 ●2-7 --- ●2-5 ■不戦
5 蒼天 ○4-2 ○5-1 ●0-1 ○5-2 --- ●2-3
6 TOKYO GRAND SLAM ○11-3 ○6-1 ●4-7 □不戦 ○3-2 ---
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※○:勝 ●:敗 △:引分 □:不戦勝 ■:不戦敗

Update 2017/08/17

[第1節][第2節][第3節][第4節][第5節][第6節][第7節]
・・・対戦終了カード ・・・期限延長承認カード ・・・保留カード

[ 第 1 節 ] 対戦期限: 5/31  延期期限: 8/31
チーム若葉 - 薔薇組
グレイトシャークス - TOKYO GRAND SLAM
グレイトシャークスは2回までに郡司のホームランなどにより2点を先制するが、3回表TOKYO GRAND SLAM西村・横尾・市野の連続安打で4点を失い逆転を許す。しかし5回裏グレイトシャークスは小堀の同点打追いつき、その後相手の守備の乱れを突き逆転に成功、そのまま逃げ切った。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)

[ 第 2 節 ] 対戦期限: 5/31  延期期限: 8/31
BONDS - 薔薇組
初回にBONDSが3点先制するが裏に薔薇組が2点を返す。その後BONDSが追加点をあげ5対2で最終回へ。最終回裏の攻撃でフォアボールやエラーで薔薇組が2点を返すが薔薇組の反撃をしのぎBONDSが逃げ切り勝利。
『ありがとうございました。また機会がありましたらよろしくお願いします。』(BONDS)
『対戦有難う御座いました。またの機会宜しくお願い致します。』(薔薇組)
グレイトシャークス - 蒼天
初回から両先発の投手戦となった。6回表グレイトシャークスは2アウトから四球で出た走者を千葉がライト線を破る2塁打で還す。この1点が決勝点となり、グレイトシャークスが勝利した。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
『グレートシャークスの皆様対戦ありがとうございました。また機会がありましたら宜しくお願い致します。』(蒼天)

[ 第 3 節 ] 対戦期限: 5/31  延期期限: 8/31
BONDS - TOKYO GRAND SLAM
初回TOKYO GRAND SLAMが幸先よく3点を先制するも、直後に3点を返され振り出しに戻る。しかし2回以降はTOKYO GRAND SLAMが毎回得点で11点を取り、そのまま逃げ切りTOKYO GRAND SLAMが勝利した。
『この度はありがとうございました。また機会がございましたら是非よろしくお願い致します。』(BONDS)
『この度はグラウンドならびに審判の手配を頂きましてありがとうございました!また対戦機会がありましたらぜひ宜しくお願い致します。』(TOKYO GRAND SLAM)
チーム若葉 - 蒼天
1回表の無死1,2塁のピンチを防いだ蒼天はその裏に2本の2塁打で2点を先制。チーム若葉も2回表に2死2塁から適時打で1点を返す。その後試合は膠着するが、4回裏に2死1,2塁から適時打と適時2塁打が飛び出し3点を追加。そのまま5−1で蒼天が逃げ切り勝利した。
『対戦ありがとうございました。また宜しくお願い致します。』(チーム若葉)
『雨天中止もあり試合をさせて頂くまで時間がかかりましたが、グランドの手配等ありがとうございました。また機会がありましたら宜しくお願い致します。』(蒼天)

[ 第 4 節 ] 対戦期限: 5/31  延期期限: 8/31
BONDS - 蒼天
初回に1点ずつを取る展開。しかし、3回に蒼天はHRと長打で加点する。BONDSも満塁のチャンスを掴むもあと1本が出ず蒼天が勝利した。
『今回が初めての大会参加でしたが相手チームの人も大変親切にして頂きとても楽しくできました。次回は勝てるようなに頑張ります。』(BONDS)
『内田さん、選手の皆さん、この度は対戦頂き有難う御座いました。また機会御座いましたら宜しくお願い致します。』(蒼天)
チーム若葉 - TOKYO GRAND SLAM
試合序盤は投手戦となったこの試合。試合が動いたのは4回表TOKYO GRAND SLAMの攻撃。1死満塁から横尾のタイムリー内野安打でTOKYO GRAND SLAMが1点を先制する。続く5回表も1死満塁とし市野、川原、横尾の連続タイムリーなどこの回6本のヒットを集中させ5点を追加し6-0とする。最終回ここまでノーヒットノーランを継続していた林田が連続四球で投手交代。ただ変わったピッチャーが後続を1点に抑えて6-1でTOKYO GRAND SLAMが勝利した。
『対戦ありがとうございました。また宜しくお願い致します。』(チーム若葉)
『この度は対戦ありがとうございました。ならびにグラウンドの手配、審判の手配等もありがとうございます。試合が中断するハプニングがありましたが、終始楽しく試合ができました。また対戦機会がありましたら是非宜しくお願い致します。』(TOKYO GRAND SLAM)
グレイトシャークス - 薔薇組
グレイトシャークスは4回までに倉橋の柵越えホームランなどで7点を挙げた。薔薇組は5回庵跡のホームランなどで追い上げを見せるが及ばず、グレイトシャークスが勝利した。
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)

[ 第 5 節 ] 対戦期限: 8/31  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
チーム若葉 - グレイトシャークス
グレイトシャークスは初回表6連打で4点を挙げるが、その後変わった伊藤(駿)投手に抑えられてしまう。5回裏チーム若葉が反撃に出る。関野、大川、小川の3連打と死球で2点差まで詰め寄るが惜しくもここまで。グレイトシャークスが勝利した。
『対戦ありがとうございました。グランド、審判の手配ありがとうございました。また宜しくお願い致します。』(チーム若葉)
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
TOKYO GRAND SLAM - 薔薇組
【判定3】不都合数差
『この度は残念ですが、また対戦機会がありましたら宜しくお願い致します。』(TOKYO GRAND SLAM)
『相手チームグランド確保するも薔薇組の人数不足により今回不戦敗処理。誠に申し訳御座いませんでした。またの機会宜しくお願い致します。』(薔薇組)

[ 第 6 節 ] 対戦期限: 8/31  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
BONDS - グレイトシャークス
4回までに7点を挙げたグレイトシャークス、迎えた6回表、ヒットと四球で出塁した走者を千葉(昭)がセンターを越える適打でコールドゲームとする。BONDSは最後までグレイトシャークス先発の倉橋を捉えることが出来ず無得点に終わる。
『不甲斐ない試合結果になり申し訳ありませんでした。次回対戦出来る機会が来るまでに鍛え直して次回もっとしまった試合に出来るよう頑張ります!ありがとうございました。』(BONDS)
『対戦ありがとうございました。』(グレイトシャークス)
蒼天 - 薔薇組
蒼天は初回、犠飛で1点先制。薔薇組も2回に同点に追いつくも、すぐさま蒼天が追加点を奪い勝利した。
『この度は有難うございました。』(蒼天)
『グランド手配等、ご対応頂き誠に有難う御座いました。またの機会是非宜しくお願い致します。』(薔薇組)

[ 第 7 節 ] 対戦期限: 8/31  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
BONDS - チーム若葉
蒼天 - TOKYO GRAND SLAM
初回四球で出たランナーが3塁まで進み犠牲フライで蒼天先制。3回もエンドランを仕掛けた蒼天が追加点を奪い0-2となる。TOKYO GRAND SLAM(以降TGS)はその裏2死満塁から2点タイムリーで同点に追い付く。そのまま試合は進み7回裏0死2.3塁から代打栗原のライトオーバーでTGSがサヨナラ勝ち
『TOKYOGRANDSLAMの皆様、この度は対戦ありがとうございました。また対戦よろしくお願い致します。』(蒼天)
『非常に熱い試合をありがとうございました。またぜひ対戦宜しくお願い致します。』(TOKYO GRAND SLAM)
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