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春メジャー 関東大会 1部 A組 (E1A)

Update 2017/08/17
東京都/土曜グループ(1部)
順位 チーム名 勝点
Ave.
勝率 得点 失点 得失差 関東1部
順位
全国Ranking
(SABCランク)
1位 ダークス 2.7 5 0 1 .833 28 16 +12 4位
71位
2位 プリテンダーズ 2.4 4 1 0 .800 33 17 +16 7位
87位
3位 BlueThunders 1.5 2 2 0 .500 21 16 +5 14位
771位
4位 BLUES 1.5 3 3 0 .500 15 19 -4 15位
175位
5位 レッドスピリッツ 1.2 2 3 1 .333 25 12 +13 17位
332位
6位 レジェンドシャークス 0.8 1 3 0 .250 12 18 -6 19位
102位
7位 太平洋セメント 0.0 0 5 0 .000 7 43 -36 29位
1939位
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このグループでは1位および2位の2チームが予選通過となります
※背景色付のチームは予選通過確定チームです
※「順位」→予選リーグE1A組内順位 [*ランク指標1]
※「関東1部順位」→関東1部ランキング内順位 [*ランク指標1]
※「全国ランキング(SABCランク)」→GBN全国ランキング順位(同ランキングに基づく指定ランク) [*ランク指標2]
[*ランク指標1] 勝点(平均)→勝率→得失差→失点(少)の順に適用 ≪不戦勝敗含む対象大会限定成績≫
[*ランク指標2] レーティング→試合数→勝率→得失差→失点(少)の順に適用 ≪不戦勝敗を除く通算成績≫

※チーム名の前の白抜き数字はそのチームの出場レベルです(予選通過時はそのレベル部門の決勝ステージへ進出)

Update 2017/08/17
No. チーム名 vs 1 vs 2 vs 3 vs 4 vs 5 vs 6 vs 7
1 レッドスピリッツ --- ○11-1 ●2-3 △0-0 ●1-2 ●2-4 ○9-2
2 太平洋セメント ●1-11 --- ●3-13 ●2-3 ●1-8 ●0-8
3 プリテンダーズ ○3-2 ○13-3 --- ●6-7 ○6-2 ○5-3
4 ダークス △0-0 ○3-2 ○7-6 --- ○2-1 ○10-5 ○6-2
5 BLUES ○2-1 ○8-1 ●2-6 ●1-2 --- ○1-0 ●1-9
6 レジェンドシャークス ○4-2 ●3-5 ●5-10 ●0-1 ---
7 BlueThunders ●2-9 ○8-0 ●2-6 ○9-1 ---
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※○:勝 ●:敗 △:引分 □:不戦勝 ■:不戦敗

Update 2017/08/17

[第1節][第2節][第3節][第4節][第5節][第6節][第7節]
・・・対戦終了カード ・・・期限延長承認カード ・・・保留カード

[ 第 1 節 ] 対戦期限: 5/31  延期期限: 8/31
太平洋セメント - ダークス
両チーム投手が無得点に抑える立ち上がり。3回にダークスが相手ミスから先制。6回には四球、失策のランナーを適時打で返し、2点を追加する。5回までパーフェクトに抑えられていた太平王セメントも6回に初安打が出ると、その後も打線がつながり1点を返す。最終回にも1点を返すが、反撃もここまで。ダークスが辛勝。
『このたびは対戦していただきありがとうございました。堅実な守備、積極的な打撃に完敗です。機会がありましたら、また対戦よろしくお願いします。』(太平洋セメント)
『このたびはグラウンドおよび審判の手配、ありがとうございました。また機会がありましたら対戦をお願いいたします。』(ダークス)
プリテンダーズ - レジェンドシャークス
プリテンダーズが先制、なんとか逃げ勝つ。
『遠征ありがとうございました。今後もよろしくお願い致します。』(プリテンダーズ)
BlueThunders - BLUES
BlueThundersは初回に6連打で3点先制。BLUESも3回に1死2塁から適時2塁打で1点還す。その後BlueThundersが4・5・6回にそれぞれ連打で2点ずつ加えてリードを広げ勝利した。
『グラウンドと審判依頼ありがとうございました。好投手との対戦で締まった試合ができました。時よりふく強風のおかげで救われた感じで、点差程の違いはなかったと感じております。今後ともよろしくお願いいたします。』(BlueThunders)
『対戦ありがとうございました。皆様の鋭いスイングに完敗です。またの対戦お願いいたします。』(BLUES)

[ 第 2 節 ] 対戦期限: 5/31  延期期限: 8/31
レッドスピリッツ - ダークス
両チームエース同士の息詰まる投げ合いは7回スコアレスドローで終了。ダークス・石津投手は7回をノーヒットノーラン、一方レッドスピリッツ・田中投手は7回を散発3安打で3塁を踏ませず、お互い完投。
『本日は対戦していただき、ありがとうございました。石津投手の丁寧なピッチングに脱帽です。また機会がありましたら宜しくお願いいたします。』(レッドスピリッツ)
『グラウンドや審判の手配等ありがとうございました。また対戦をお願いします。』(ダークス)
プリテンダーズ - BLUES
プリテンダーズが初回に4点を先制、そのまま逃げ切り、ゲームセット。
『グラウンド、審判の手配等ありがとうございました。また機会がありましたらよろしくお願い致します。』(プリテンダーズ)
BlueThunders - レジェンドシャークス

[ 第 3 節 ] 対戦期限: 5/31  延期期限: 8/31
レッドスピリッツ - レジェンドシャークス
初回、シャークスが3点を先制、中盤に2点を取られ迫られるも、終盤に1点を追加し試合終了
『対戦ありがとうございました。また機会がありましたら、宜しくお願いいたします。』(レッドスピリッツ)
『グラウンド手配等ありがとうございました』(レジェンドシャークス)
太平洋セメント - BLUES
BLUES小島、太平洋セメント大野投手で試合開始。序盤から両投手が要所を抑え0が続く。3回にBLUESが四球と相手ミスでチャンスを作り、4番坂本のタイムリーで先制。4回5回と相手投手を攻めたて3点4点と追加し、8−1でBLUESの勝利。
『対戦ありがとうございました。』(BLUES)
BlueThunders - ダークス
序盤にブルーサンダースが先制するも、中盤にダークスが四球のあとに適時打と効果的な攻撃で逆転。そのまま試合終了となった。
『このたびは対戦ありがとうございました。またの対戦をよろしくお願いいたします。』(ダークス)

[ 第 4 節 ] 対戦期限: 5/31  延期期限: 8/31
レッドスピリッツ - BLUES
先攻レッドスピリッツ。初回はBLUES小島の前に三者凡退。裏BLUES。1アウトから2番猿山がヒットで出て、相手ミスもあり1-2塁のチャンスで4番坂本のタイムリーで先制。その後両投手の投げ合いで0が続く。6回表にBLUES内野ミスが重なり同点に。7回表を0に抑え負けがなくなったBLUES。1アウトから途中出場の田中のヒットに相手ミスが重なり1アウト2塁。ここで途中出場の平井がレフトにサヨナラヒットを放ち2-1でBLUESの勝利!
『対戦いただきましてありがとうございました。小島投手の好投の前に後一歩およびませんでした。また機会がありましたら宜しくお願いいたします。』(レッドスピリッツ)
『素晴らしい球場の手配などありがとうございました。紙一重の戦いで、とても楽しく野球が出来ました。またよろしくお願いします。』(BLUES)
太平洋セメント - レジェンドシャークス
プリテンダーズ - ダークス
両チーム柵越えホームランが飛び出す乱打戦。
『グラウンド手配等ありがとうございました。』(プリテンダーズ)
『このたびは対戦ありがとうございました。また機会がありましたらよろしくお願いいたします。』(ダークス)

[ 第 5 節 ] 対戦期限: 8/31  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
レッドスピリッツ - BlueThunders
0−0の3回、レッドスピリッツが2死走者無しから守備の乱れに乗じて1・2塁とした後、須貝選手、伊藤選手、田中選手のタイムリーなど打者一巡の攻撃で一挙8得点。ブルーサンダースも終盤タイムリーで2点を返すがレッドスピリッツが逃げ切り勝利。
『この度は対戦していただきありがとうございました。また機会がありましたら、宜しくお願いいたします。』(レッドスピリッツ)
太平洋セメント - プリテンダーズ
5回裏にプリテンダーズが10点差をつけ、コールド勝ち。
『グラウンド、審判の手配等ありがとうございました。また機会がありましたらよろしくお願い致します。』(プリテンダーズ)
レジェンドシャークス - ダークス
酷暑の中、さらに体感温度の上がる人工芝グラウンドでの対戦。両チームの打線が活発で、点の取り合いとなるも、効果的な適時打が多かったダークスの勝利となった。
『このたびは酷暑の中の対戦およびグラウンド・審判の手配ありがとうございました。活動地域も近いので、また機会がありましたらよろしくお願いいたします。』(ダークス)

[ 第 6 節 ] 対戦期限: 8/31  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
レッドスピリッツ - プリテンダーズ
レッドスピリッツが初回に2点を先制。中盤にプリテンダーズが逆転し、ゲームセット。
『対戦ありがとうございました。また機会がありましたら宜しくお願いいたします。』(レッドスピリッツ)
『グラウンド、審判の手配ありがとうございました。また機会がありましたら、よろしくお願い致します。』(プリテンダーズ)
太平洋セメント - BlueThunders
ブルーサンダースは1回裏、関根のセンター越え適時2塁打で先制。更に3回には失策と川田のライト線2点適時打で3点追加し、その後も追加点を取り試合を優位に進める。投げては先発関根が要所を抑え完封。
『グラウンド確保と審判依頼ありがとうございました。締まった良い試合ができたと感じております。太平洋セメントさんとはGBNスタート時によく対戦していたので懐かしかったです。今後も練習試合などよろしくお願いいたします。』(BlueThunders)
BLUES - ダークス
初回にBLUESが先制。中盤に追いついたダークスは6回裏に篠木選手の柵越えHRで勝ち越し。BLUESはチャンスで1本出ない展開で、スクイズやエンドランを仕掛けるも、なんとか守りきったダークスの勝利!
『対戦、グラウンドおよび審判の手配ありがとうございました。また、対戦をお願いします!』(ダークス)

[ 第 7 節 ] 対戦期限: 8/31  延期期限: 対戦期限と同じ(※期限延長措置なし)
レッドスピリッツ - 太平洋セメント
レッドスピリッツが1回にタイムリーで1点を先制すると、2回には打者13人の攻撃で8点を奪い9点差。太平洋セメントも3回に犠牲フライで1点を返すが、その裏2点が入りコールド試合となった。
『対戦していただき、ありがとうございました。また機会がありましたら、宜しくお願いいたします。』(レッドスピリッツ)
プリテンダーズ - BlueThunders
BLUES - レジェンドシャークス
BLUES小島・シャークス山口投手で試合開始。2回まで両投手が危なげないピッチングで0に抑える。3回表にBLUES橋本のヒットでチャンスを広げ、2アウトから1番猿山のヒットで先制。その後はBLUESがチャンス作るもあと一本出ない試合展開。投げては小島が3回以降ランナーを許さず、無四球で完封勝利。
『朝早い中、対戦ありがとうございました。』(BLUES)
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