| 予選リーグ |
決勝トーナメント |
| 第1節 |
第2節 |
第3節 |
第4節 |
第5節 |
第6節 |
最終節 |
1回戦 |
2回戦 |
準決勝 |
決勝 |
| GBN全国草野球大会(決勝トーナメント) 2007.11.27号 |
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Major Class/1部 |
2007.11.27 |
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| ジョルターヘッズ圧巻の鬼門突破劇 |
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| (写真)大事な初戦で1安打完封勝利を収めたジョルターヘッズ・大橋投手 |
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昨年から18戦負け無しで堂々の予選1位通過を誇った優勝候補の大一角ECOにこの大事な局面で土が付いた!
勝ったのは御存知ジョルターヘッズ。エース・大橋の1安打完封なる活躍で見事1−0の快勝。今シーズン予選諸々でまさかの計5敗を喫した彼らだが、最終枠争奪戦から不死鳥の如く甦ったかと思いきや、この圧巻の快挙である。
過去2年、毎年1部決勝トーナメントに進み出るも、いずれも阻まれ続けた”初戦の壁”・・・この鬼門を突破したジョルターヘッズの大躍進にいよいよ期待が高まる。
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Major Class/2部 |
2007.11.27 |
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| 相次ぐドロー、ピカイチが延長制す |
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それにしても、今回の決勝トーナメントの舞台では”7回ガップリドロー”なる好勝負が例年にもまして頻発する傾向にある。
この1回戦ピカイチ対BadBoys戦も、まさに然りの7回5−5ドロー。そして延長の末、ピカイチが劇的に勝利を手に入れた。
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| ダークス大勝発進 |
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共に1敗同士での初戦激突となったダークス対横浜朝壱の一戦。
取ったり取られたり・・・序盤はまさにシビレる攻防が展開されたこの試合だが、終盤6回に怒濤の5連打などの大猛攻で一挙大量7点を奪ったダークスに軍配が挙がり決着。
すなわちダークスが見事に初舞台となる決勝トーナメントで大勝好発進を果たし、揚々2回戦に名乗りを挙げた。
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Major Class/3部 |
2007.11.27 |
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| 横浜MDA豪快に1回戦突破 |
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今期予選全勝の2位で決勝トーナメントに堂々躍り出た横浜MDAだけに、その勢いが試合序盤から炸裂した。
すなわち、1回戦多摩川キャッツ戦で2回終わって12−0なる猛打爆発ぶりである。
結局13−0で豪快にこの試合を獲ったMDAは、2年前目前で逃したドーム進出に向けてこの先も邁進する。
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| バッカス初舞台で大暴れ |
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自身初となる決勝トーナメントの、しかも初戦とは思えない暴れぶりである。
出場4年目にして遂に掴んだ決勝トーナメント、1回戦Punxs戦。緊張から思うようなプレーは難しいかと思いきや、バッカスはさにあらず、4回に一挙7点を獲る見事な猛攻を炸裂するなどの大暴れで、ズバリ9−3大勝で初戦突破に成功した。
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| 歴史を刻むモンキーズ |
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何と言っても予選7戦全勝で堂々の3位通過を果たした強敵チョモランマに打ち勝った、この結果には極めて大きな価値があると断言出来る。
結成はナント24年前の1983年・・・実に大いなる歴史を誇るモンキーズが、決勝トーナメント1回戦突破なる新たな史実を、また自らの歴史に刻み込んだ。
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Major Class/4部 |
2007.11.27 |
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| BLUES颯爽と四強入り |
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つい先週テトリスが1回戦を突破したかと思いきや、すぐさま翌週に彼らを迎えて2回戦を行い、6−1快勝を攫ったBLUES。
すなわち、流石に2位通過を誇る実に見事な行動力で、BLUESが颯爽と四強入りを果たした。
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Major Class/1部 |
2007.11.27 |
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| 伝統の一戦 |
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| (写真)延長でパーフェクトリバティーを下したTIMEOUT |
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思い起こせば3年前の2004年度予選リーグ第1節で、時の人パーフェクトリバティーにいきなり土を付けたのが始まりだった。
以降、ドームでも雌雄を決すべく対峙した両雄の激突は都合3度を数える伝統の一戦となり、TIMEOUTの2勝1分で迎えたこの度の4度目の対戦。
互いに意地とプライドがぶつかり合うこのカードは、毎度毎度大局面で実現してはもはや説明の付けようがないほどの百花繚乱、多士済々の豪華競演による大熱戦を繰り広げるが、この度もまた然り。すなわち7回終わって1−1ドローとお互い一歩も譲らず・・・・・そして延長の末にTIMEOUTがまたしても勝ちを手にすることで決着を見た。
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| BEAST唖然騒然の大勝 |
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衝撃デビューで話題を攫った三重BLAZEを相手に、実に圧巻の大勝を収めたBEAST。
すなわち、初回から打線が爆発してナント計13安打11得点を奪う大猛攻を見せると、投げてはエース・金井がBLAZE打線を2安打完封に抑える好投を披露して、結果圧巻の11−0大勝である。
周囲を唖然騒然とさせるほどの豪快な勝ちぶりで、いざBEASTがごりぽんズとのドーム行きを懸けた大一番に進み出た。
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Major Class/1部 |
2007.11.27 |
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| ナック勝って、いざ三度目の正直に挑む |
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| (写真)4回に逆転打を放ったナック・阪本選手 |
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J-Spiritsに先制こそ許したものの、4回に阪本の魂のタイムリーで見事逆転に成功して、結果4−1快勝を収めたナック。
と、言うことは・・・すなわち今年もあのスペシャル・カードが実現する。そう、過去2年ドームで繰り広げられたあのプレミアム・マッチ、ナック対中央シャインズ戦が続く2回戦で早くも執り行われるのである。
これまで2度ともに王者・シャインズの前に屈したナックだが、今度こそリベンジを果たすべく、いざ!三度目の正直に挑む!
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| 大鉄が完封で初戦突破する |
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予選初節でいきなりナックに土を付ける衝撃デビューを果たし一躍名を馳せた大鉄は、今更ながらやはりホンモノだった。
名高い大阪ミッドナイツを相手に迎えて1回戦を行った彼らは、6回見事な集中打で奪った3点を守って、3−0完封で勝利を手に入れた。
強敵相手に実に鮮やかな快勝を収めた大鉄・・・故に、続くマッスルズとの2回戦の行方に注目が集まる。
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Major Class/1部 |
2007.11.27 |
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| 勝ったのはまたしてもアーミー、ドームへ |
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| (写真)九州連覇に王手を掛けたユナイテッドアーミー |
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丸源産業ベースボールクラブの悲願叶わず・・・すなわち3度目の対戦もまたユナイテッドアーミーに軍配が上がった。
昨年ドームで矛を交えた両雄が、今年は皮肉にもドームを懸けて激突することとなった準決勝戦。試合は序盤初回と2回にそれぞれ1点ずつをアーミーが奪うと、丸源も意地の本塁打で終盤5回に1点を返すが、反撃届かずゲームセット。すなわち、スコア2−1で軍配はアーミーに上がり、つまり二年連続のドーム進出はアーミーの手中に収まった。
九州連覇に王手を掛けた王者・アーミー。その連覇の行方は、ズバリ今週日曜、聖地ヤフードーム福岡支払基金クラブ戦で全決着を見る。
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| GBN全国草野球大会(決勝トーナメント) 2007.11.20号 |
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Major Class/1部 |
2007.11.20 |
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| J.T.H BCが王者T-Five下す |
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| (写真)関東王者T-Fiveを延長で下して見事ベスト4進出を果たしたJ.T.H BC |
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モノ凄い投手戦の末に関東王者が散った。
早々に行われた2回戦・J.T.H BC対T-Fiveの一戦。共に1回戦を2−0快勝で勝ち上がってきた両者の激突は、やはり戦前の予想通り互いに一歩も譲らない実に見応えある試合が展開された。
すなわち、足立、郷野の両チームエースの意地と意地とがぶつかり合って、共に1点も与えない快投合戦を繰り広げた挙げ句、7回終わって0−0。まるで決着する気配すら無いまま延長戦に突入するが・・・迎えた延長8回裏、二死一三塁の好機をJ.T.H
BCが作ると、ここで代打・生魚に殊勲のサヨナラタイムリーが飛び出してナント決着。まさに決勝トーナメントに相応しいこの見事な好勝負は、実に劇的な幕切れを持って決着を見ることとなった。
王者の二連覇を阻んだJ.T.H BC、見事四強入りを果たした彼らがいよいよドーム目前まで詰め寄った。
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| ヤンキース延長制して2回戦へ |
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この試合もまた壮絶な投手戦となった1回戦・ヤンキース対蒼天戦。
「90分経過時点で11回表0-0」、「ヤンキース福井投手は11回無四球14奪三振」・・・・・
腰の抜けそうな仰天数字を並び倒したこの大熱戦は、結局延長11回裏ヤンキース関根選手の犠飛でサヨナラ決着を見、すなわちヤンキースが2年ぶり王座奪回に向け大きな一歩を劇的に踏み出した。
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| 豪球会豪快勝利 |
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主砲・池田の先制ツーベースを皮切りに、4回を除く毎回得点を重ねて計8点を奪った豪球会。
初の決勝トーナメントで期待されたBlueThundersの挑戦を見事に跳ね除け、豪球会が3年ぶりの王座奪還に向けて実に幸先良く豪快なスタートを切った。
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| 芳山堂ゴールデンズ自らにリベンジ |
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4年前の決勝トーナメントで悔しくも1回戦敗退の憂き目にあった芳山堂ゴールデンズ。
しかし4年ぶりに掴んだこの決勝トーナメントでは、初戦VK戦に2−0快勝して見せた(!)
つまりエース・綾野の完封で4年前の悪夢に自らリベンジを果たした彼らが、自身初となる決勝トーナメント2回戦に揚々駒を進めた。
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Major Class/2部 |
2007.11.20 |
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| モリソンズ逆転で初戦突破 |
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2点ビハインドで迎えた最終回の攻撃、まさに土壇場土俵際だが、ここで見事3点を奪って試合をひっくり返したモリソンズ。
これが決勝トーナメント初舞台とは思えない実に見事な逆転劇により、彼らがGUN'Sから勝利をもぎ取ってすなわち初戦突破に成功した。
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Major Class/3部 |
2007.11.20 |
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| GE横河メディカルシステム5年目の大躍進 |
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やはり流石に決勝トーナメントだけあって、ここでも規定の7回終わって0−0ガップリ同点なる好勝負が繰り広げられたのは、すなわち1回戦GE横河メディカルシステム対マジェスティーズの一戦。
そして延長の末勝ったのは、GBN出場5年目にして初の決勝トーナメントを手に入れ勢いに乗るGE横河メディカルシステムだった。GEの5年目の大躍進に期待が高まる。
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Major Class/4部 |
2007.11.20 |
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| テトリス逃げ切り勝ち |
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関東4部晴れの初陣となったテトリス対HEATCROWDSの一戦。
試合は4回終わって7−1テトリス大量リードのまま終了・・・とは行かず、さすがは決勝トーナメントだけあって、HEATCROWDSが5回表に意地の猛反撃を見せ一挙5点を奪って、つまり7−6の1点差(!)まで詰め寄り、一転して緊迫した展開になるが・・・・・惜しくも反撃はここまで。すなわち前半のリードを守って見事に逃げ切ったテトリスが、晴れて1回戦突破に成功した。
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Major Class/1部 |
2007.11.20 |
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| やらかしたホーマーズ |
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| (写真)見事にやらかしたそれいけホーマーズ |
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結果を目の当たりにした瞬間、記事タイトルはアッサリと決まった。
「やらかしたホーマーズ」・・・そう、つい先週は「やらかしたごりぽんズ」だった。
つまり、先週のごりぽんズに続いて、今度はそれいけホーマーズが予選2位通過の巨塔TIMEOUT
FELLOWを相手にやらかしたのである。
しかも同じスコア4−1でやらかした。
ズバリやらかしたホーマーズのドームマジックも同じく「1」になって・・・・・こうなると、何気に「ごりぽんズ対それいけホーマーズ」なるやらかした両名門チームによる夢のドームカードに期待が膨らむのも至極当然である。
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Major Class/2部 |
2007.11.20 |
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| LEGEND祝ドーム進出 |
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| (写真)準決勝を制し悲願のドーム進出を果たしたLEGEND |
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ドームを懸けた大一番・準決勝LEGEND対アンビシャスの一戦。
試合は初回に1点を先制したLEGENDが、中盤5回に中押し、終盤7回に駄目押しの1点をそれぞれ加えて優勢に立つと、投げてはエース・島岡がナント13奪三振を奪う力投を見せて、アンビシャス打線をわずか1失点に抑えて勝負あり。
すなわち、出場4年目にして待望の決勝トーナメント進出を掴んだLEGENDが、一気に悲願のドーム進出をも手に入れた。
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Major Class/1部 |
2007.11.20 |
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| K-CLUB2回戦行きを掴む |
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決勝トーナメント常連の強豪K-CLUBと、昨年ドーム目前あと一歩まで勝ち上がった猛者ナチュラルとの激突となった1回戦好カード。
試合は共に1点ずつを奪い合い同点で迎えた4回表、二死満塁の好機に2点タイムリーが飛び出したK-CLUBがそのままリードを保って決着。すなわちK-CLUBが3−1でこの勝負を制し、昨年は進めなかった2回戦の舞台に駒を進めた。
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| GBN全国草野球大会(決勝トーナメント) 2007.11.13号 |
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Major Class/1部 |
2007.11.13 |
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| やらかしたごりぽんズ |
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| (写真)快勝で初戦突破を果たしたごりぽんズ |
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予選敗退の悪夢から一転、最終枠争奪戦からまさにド根性で這い上がって来たアノごりぽんズがやらかした。
初出場ながら堂々の予選1位通過で進み出た今年度中部大会注目度No.1の新鋭Be-Goesを相手にやらかした。
ズバリやらかしたごりぽんズのドーム進出マジックが「1」になった。
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Major Class/2部 |
2007.11.13 |
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| アプランズGがドーム掴む |
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| (写真)準決勝・好ゲームを制しドームを掴んだアプランズG |
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6回終わってスコア2−1・・・まさにドーム前哨戦に相応しい、素晴らしい好勝負が繰り広げられた準決勝アプランズG対クリタスマーキュリーの一戦。
試合は結局最終7回、鮮やかに一挙4点を追加したアプランズGに軍配が上がり、つまりスコア6−2アプランズ勝利で決着を見た。
すなわち勝った彼らがメジャー昇格即の一発回答なる”待望のドーム行き”を手に入れた。
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| Net's勝って関西2部ドーム枠全決着 |
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6回表が終わってスコア0−2・・・予選負け知らずの1位通過で進み出たNet'sにとって、ドームを懸けたこの大事な準決勝戦で、今期初めてとも言える大ピンチが訪れた。
しかしその裏、ナント怒濤の4点を奪ってNet'sが驚異の逆転に成功。すなわちスコア4−2でNet'sがMUSTANGから土壇場も良い土壇場で大逆転勝ちを収めたのである。
遂に悲願のドーム進出を現実のものとしたNet's。奇しくもドームで相対するのは、予選全勝のワン・ツーで進み出たアプランズGである。
すなわち関西2部ドーム枠は全決着を見、残すはドーム決戦のみとなった。ズバリ、その大舞台で今期連勝記録9を樹立した方が、関西2部の頂きに立つ!
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| GBN全国草野球大会(決勝トーナメント) 2007.11.6号 |
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Major Class/1部 |
2007.11.6 |
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| MVP男の面目躍如 |
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| (写真)先制タイムリーを放つなど投打に活躍したT-Five・郷野選手 |
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もはや恒例となった完封劇をまるで当たり前であるかのように披露した投手・郷野。
6回に待望の先制点となるタイムリー二塁打を放った主砲・郷野。
MVP男”ゴウノ”のまさに面目躍如たる大活躍で、関東王者T-Fiveが屈指の強豪MEDUSAを相手に2−0快勝して、4年連続となる決勝トーナメント初戦突破を成し遂げた。
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Major Class/2部 |
2007.11.6 |
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| CROSS ROADが関東2部最速8強入り |
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後に東交の反撃に遭って3点を返されただけに、序盤2回に大量6得点を奪ったことが如何に大きかったかが良く分かる。
CROSS
ROADが2年ぶり決勝トーナメントの舞台で、見事関東2部最速の8強入りを果たし、予選から続く今期連勝を「7」に伸ばした。
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Major Class/3部 |
2007.11.6 |
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| 江戸川野球団OZ2回戦へ |
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初出場にして予選突破を決めて勢い余るピーナッツを相手に、結果はナント圧巻の13−2の大勝だった。
初めて手にした決勝トーナメントの舞台で、いきなり大暴れして見せた江戸川野球団OZが、実に豪快に2回戦に駒を進めた。
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Major Class/1部 |
2007.11.6 |
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| ドーム一番乗りは福岡支払基金クラブ! |
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| (写真)準決勝戦に大勝してドーム行きの切符を掴んだ福岡支払基金クラブ |
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思い起こせば今年の予選通過第1号も彼らだった。
初出場同士の対戦となった九州1部決勝トーナメント準決勝戦、対福岡ウェストジャパン・オーシャンズ戦でナント豪快に10−0大勝した福岡支払基金クラブ。
頭書の称号に続き、今年度ドーム行き第1号の栄誉をも手にした彼らが、すなわちこれで遂にヤフードームにその勇姿を現すことになった。
待てよ。と、言うことは・・・この流れで行くと”全国大会進出第1号”の名もやはり彼らが手にするのか!?少々気の早い話だが、もしこれが現実となれば未曾有の大記録である。前代未聞の快挙の行方は12/2(日)福岡ヤフードームを舞台に全決着を見る!
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| GBN全国草野球大会(決勝トーナメント) 2007.10.29号 |
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Major Class/1部 |
2007.10.29 |
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| オレゴンズが初戦突破 |
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| (写真)チームの初戦突破を完封で飾ったオレゴンズ・石塚投手 |
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各地で幕を開けた'07年度決勝トーナメントの先陣を切ったのは、3年ぶりの関西王座奪回を誓うオレゴンズと、自身初の1回戦突破を目論むサントリーフーズの両雄対決だった。
共に4回までゼロを並べ合った試合は、5回表に無死満塁の好機を得たオレゴンズがここで待望の3点を先制。その裏サントリーフーズの攻撃は、オレゴンズの絶対的エース・石塚の前にまたもゼロに抑えられて、万事休した。
すなわち、明暗を分けたこの5回の攻防がそのまま結果に直結し、スコア3−0でオレゴンズが勝って揚々2回戦に駒を進めた。
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| GBN全国草野球大会(決勝トーナメント) 2007.10.23号 |
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Major Class/1部 |
2007.10.23 |
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| [DT'07 開幕特集:中部1部] TIMEOUTの三連覇なるか!? |
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| (写真)TIMEOUT・吉本投手(左)、パーフェクトリバティー・松岡投手(右) |
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全勝で進み出たチームはズバリ一つも無い。如何に今回の予選リーグが熾烈を極めたかが良く分かるが、故に激闘を勝ち抜いた精鋭達の繰り広げる饗宴は大注目に値する。”中部1部決勝トーナメント”の展望を以下に特集する。
ナント言っても中部王者TIMEOUTの三連覇の行方が気になる。が、しかし、いきなり1回戦で'04年以来の中部王座奪還に燃えるパーフェクトリバティーと激突する驚異の組合せではないか!!のっけからモノ凄いカードが組まれ、一体どうなることやら、まずはその結果に大いに注目したい。
予選序盤の第2節でTIMEOUTに勝って一躍その名を馳せたBe-Goesと、そのTIMEOUTの名をチーム名の一部に配すTIMEOUT
FELLOW。共に中部王者を介して話題性抜群の両雄が、ワン・ツーで決勝トーナメントに名乗り出る活躍を見せたからには、そこに期待が集中して当然である。そしてパーフェクトリバティーを下し時の人となった三重BLAZEも揚々の進出。彼らGBN初出場の新鋭達が巻き起こす新旋風に注目だ。
出場2年目にして待望の決勝T初出場を決めたBEAST、そして出場3年目にして遂に悲願の同進出を決めたそれいけホーマーズ。共に名立たる強豪チームの大暴れにも期待したい。
奇しくも一昨年('05年)のドーム決勝戦カード(TIMEOUT対パーフェクトリバティー)で幕を開ける今トーナメント、その行方や如何に!?
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Major Class/1部 |
2007.10.23 |
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| [DT'07 開幕特集:九州1部] 運命の悪戯か?あまりに皮肉な仰天カード! |
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| (写真)ユナイテッドアーミー・柿本投手(左)、丸源産業BBC・相川投手(右) |
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二年目を迎えた九州大会。新たに新勢力も加わり着実に充実度を増す同大会の決勝トーナメントには、昨年度覇者ユナイテッドアーミーと同準優勝の丸源産業ベースボールクラブが今年も揃って堂々の出場を決め、所謂”役者が揃った”状態。その展望を以下に特集する。
あろうことか、前述の両ファイナリストが1回戦(準決勝)で激突する実に破天荒な組合せが発表された!九州二連覇を懸けるユナイテッドアーミーに対して、九州王座奪取をこの一年誓い続けた丸源産業ベースボールクラブ、つまりドーム進出こそが至上命題の両チームがまさにそのドームを懸けて戦うと言う極めて皮肉なる組合せである。泣いても笑ってもドーム行きの切符はただ1つ、どちらか一方だけがそれを手にすることが出来る。事実上の決勝戦とも言えるこの壮絶カードの行方に大注目したい。
と言うことは、もう一方の1回戦第2試合の両チームは、必然的にどちらもドーム決戦は初体験となる。奇しくも共にGBN初出場の福岡支払基金クラブと福岡ウェストジャパン・オーシャンズの両新鋭がその初体験を狙う。一体どちらが栄光のドーム行きの切符を手にするのか!?更にはそのまま新チャンピオンにまで上り詰めるようなことがあれば・・・実に劇的なる快挙にも期待が高まる。
ドーム決戦の組合せは4通りポッキリ。現時点でどれに決まるかまるきり分からない今トーナメントだけに、その動向に是非とも注視下さい。
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| GBN全国草野球大会(決勝トーナメント) 2007.10.17号 |
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Major Class/1部 |
2007.10.17 |
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| [DT'07 開幕特集:関東1部] 連覇?奪回?二階級制覇?とにかく豪華顔ぶれ |
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| (写真)豪球会・永野投手(左)、T-Five・郷野投手(中央)、ヤンキース・土屋投手(右) |
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関東最高峰を誇る激戦必至のプレミアム・トーナメント”関東1部決勝トーナメント”の始動にあたり、以下にその展望を特集する。
未だかつて誰も足を踏み入れたことの無い新境地である。T-Fiveが優勝すれば、まさにその前人未踏の大記録達成となる。
そしてそれを阻止すべく、一昨年('05年)日本一にまで上り詰めたヤンキースがまずは関東王位奪還を目指す。
さらにその前年('04年)の関東王者豪球会も流石の予選全勝の2位通過で3年ぶりの王座奪取を虎視眈々と狙う。ちなみに予選全勝は同部門では彼らとECOの2チームのみ。つまり今回の予選リーグが如何に例年に無く激戦だったかを物語っている。
そのECOが優勝すれば、昨年関東2部に続く二階級制覇。これもまた前例の無い記録となる。ジョルターヘッズも昨年関東4部、J.T.H BCも一昨年関東3部にそれぞれ続く二階級制覇となり、アメリカンドリームならぬ”GBNドリーム”の行方にも注目が集まる。
豪球会と並ぶ5年連続5度目の決勝トーナメント最多出場を誇るSENTAKKI'S、そして3年連続3度目の出場となるHeaven's
PowersとGigers、2年連続2度目の出場となるMEDUSA、エイゲンズ、蒼天らいわば”決勝トーナメント常連組”の経験値にも揺るぎない期待が寄せられて至極当然である。
2年ぶり2度目の出場を決め喜びに沸くTEAM
Chadと、そしてこちらは実に4年ぶり(!)2度目の出場で歓喜に包まれる芳山堂ゴールデンズ。故に双方にとってこの決勝トーナメントの舞台がまさに”復活祭”となるだけに、勢い満点の大暴れに期待出来る。
'03年以来実に4年ぶりのビックタイトルを狙うBlueThundersは意外にも決勝トーナメント初出場。同じく初出場となるVKも予選無敗の堂々たる成績を誇っての決勝トーナメント入りだけに共に初出場初優勝なる快挙にも期待したい。
とにもかくにもご覧の通りの豪華なる顔ぶれ。どのチームが来ても大納得の至高のトーナメント戦に是非とも熱い声援をお願いします!
⇒『関東1部決勝T予想投票』実施中!熱き一票をお願いします!
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Major Class/1部 |
2007.10.17 |
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| [DT'07 開幕特集:関西1部] 日本王者中央シャインズの大記録の行方に注目 |
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| (写真)ナック・濱田投手(左)、中央シャインズ・若林投手(中央)、オレゴンズ・石塚投手(右) |
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年々熾烈さを増す関西王者決定トーナメント”関西1部決勝トーナメント”。昨年の日本王者中央シャインズも参戦するこの壮絶なるトーナメント戦の展望を以下に特集する。
関西の誇る日本チャンピオン中央シャインズが狙うのは”二年連続日本一”であることは疑う余地も無いが、まずはその前に”関西三連覇”なる大記録に挑む。予選全勝の1位通過なる”もはや向かうところ敵なし状態”のシャインズだけに大記録達成の期待も高まるばかりだ。
中央シャインズの関西二連覇の陰で、二年連続準優勝に甘んじ、今年こそはドームリベンジを誓うナックだが・・・今年ドームの舞台でその悲願が叶うことはない。つまり「中央シャインズvsナック」なる名カードが三年連続してドームで行われることは、ナント組合せ上あり得なくなってしまったのである。
シャインズの連覇が始まる前年('04年)の覇者オレゴンズ、そしてそのドーム決戦で彼らと激闘した戦友マッスルズが互いに別ブロックで出場。つまり、実に3年ぶりのドームカードが復活する可能性は「アリ」である。
マッスルズと同ブロックには彼らといつも好勝負を演じるサントリーフーズや、”トーナメントの申し子”大阪ミッドナイツが控える。両チーム共にビッグタイトルを狙うに十分過ぎる実績を誇るだけに、実に頼もしい限りである。
増田工務店、ナチュラル、K-CLUBら、常に決勝Tに顔を出し、この中の誰がタイトルを手にしても皆納得の常連組は、今年こそ目に見える結果が欲しいところだ。
初の決勝Tを手にした伊丹タイガース、J-Spirits、ウィングスらの、初進出ならではの意気込みにも注目したい。そして唯一GBN出場自体が初の大鉄には初出場初優勝なる大快挙に期待して止まない。
いずれにせよ、王者中央シャインズを核に熱闘三昧が予想される今トーナメント。その動向に是非是非ご注目下さい!
⇒『関西1部決勝T予想投票』実施中!熱いエールお待ちしております!
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