| GBNトーナメント |
| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.9.11号 |
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Bブロック |
2007.9.11 |
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| 王者アーミーに軍配上がる |
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| (写真)殊勲の先制タイムリーを放ったユナイテッドアーミー・白木(良)選手 |
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昨年の九州大会ヤフードーム決勝戦と同じ、まさに夢の組合せは、流石にお互い一歩も譲らぬ素晴らしい試合となった。
GBNトーナメント九州大会Bブロックの頂点を決める同ブロック代表戦、ユナイテッドアーミー対丸源産業ベースボールクラブの一戦。もはや説明不要の両ビッグネーム同士の激突とあって、アーミー・新宅、丸源・平田の両先発好投手により鬼気迫る投手戦が終始繰り広げられたこの試合だが・・・それでも2回に6番・白木(良)に会心のタイムリーが飛び出し1点を奪ったアーミーが、まさにその虎の子の1点を守り切ってゲームセット。
スコア1−0・・・激闘ぶりを如実に物語るスコアをもって、王者ユナイテッドアーミーがこの天下分け目の一戦を制し、続く九州地区代表決定戦に駒を進めた。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.9.4号 |
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Bブロック |
2007.9.4 |
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| ジョルターヘッズ関東B代表に輝く |
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| (写真)先制ツーランを放ったジョルターヘッズ・小関選手 |
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実に堂々たる大勝で、昨年に続くタイトルを獲得した。
ジョルターヘッズと津嶋倶楽部・・・・・関東Bブロックの頂きを決める同代表戦は、GBN屈指の両ビッグネーム同士の激突と相成った。試合は3回、小関選手のツーランホームランでジョルターヘッズが2点を先制すると、終盤5、6回にも猛攻を見せ大量9得点。守っては津嶋倶楽部打線を零点に抑え込み、すなわちジョルターヘッズが見事9−0快勝でこの大一番をものにした。
昨年の関東トーナメント制覇に続き、二年連続でトーナメントタイトルを手にしたジョルターヘッズ。彼らは引き続き、今度はGBNトーナメント・関東地区代表の座を懸けて、先のAブロック2回戦で1点差悔しい負けを喫した同ブロック代表T-Fiveと戦う。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.8.28号 |
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Bブロック |
2007.8.28 |
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| ミッドナイツ今年も栄冠 |
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| (写真)ブロック代表戦に勝利した大阪ミッドナイツ |
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二度目のGBNトーナメント制覇を目論む大阪ミッドナイツに対し、初出場初タイトルを狙うパンチドランカー04が真っ向から激突した関西Bブロック代表戦。
試合はまさに頂上決戦に相応しい見事な投手戦が展開されたが、大阪ミッドナイツが3回に長打攻勢で2点を先制したのに対し、パンチドランカー04は5回の一死二三塁の好機に得点奪えず・・・結局これが明暗分けて、スコア2−0で大阪ミッドナイツがこの試合に勝利した。
すなわち、大阪ミッドナイツが昨年Aブロック制覇に続く、自身二度目の栄誉に輝き、庭代台ブレイクスの待つ【地区代表決定戦】に駒を進めた。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.8.16号 |
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Bブロック |
2007.8.16 |
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| パンチドランカー04代表戦に進む |
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岡本(智)の投打に渡る大活躍で代表戦への切符を手に入れた。
若き両新鋭パンチドランカー04と前川PRODUCEの激突となった関西Bブロック準決勝戦。試合は、3回パンチドランカー04が9番・岡本(智)のツーランHRなどで4点を先制すると、続く4回にもまたしても岡本がツーランを放ち計6得点。投げては、先発のこれまた岡本が1失点好投し・・・・・つまりまさに頭書の通り岡本の投打に渡る大暴れをもって、パンチドランカー04が同代表戦に駒を進めた。
その代表戦の相手は・・・昨年関西Aを制した大敵大阪ミッドナイツ。関西Bブロックがいよいよ大詰めを迎えた。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.7.31号 |
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Bブロック |
2007.7.31 |
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| ジョルターヘッズ打線爆発 |
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| (写真)大勝でブロック代表戦に駒を進めたジョルターヘッズ |
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スコア7−0・・・見るからに打線爆発の快勝スコアで初出場AZABU REDBONESを相手に勝利を収めたジョルターヘッズ。
いよいよGBNトーナメント・関東後期日程も大詰め。すなわち、津嶋倶楽部の待つブロック代表戦に彼らが駒を進め、つまり両著名強豪チーム同士の夢のガチンコ対決を残すのみとなった。
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Bブロック |
2007.7.31 |
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| ごりぽんズ中部Bを制す |
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| (写真)遂にGBNトーナメントタイトルを手に入れたごりぽんズ |
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ごりぽんズにとってまさに鬼門だったGBNトーナメント。
何故なら、第1回〜第3回まで過去開催全てに出場するも、皆初戦敗退の憂き目に遭い続け、それはもう彼らにとっては実に感じの悪い企画であったことは火を見るより明らかである。
ところが4度目の出場となる第4回GBNトーナメント・中部大会Bブロックの代表戦に進むと、そこで見事初出場球屋pistonsを3−0完封。つまり、遂にごりぽんズがGBN史にその名を残すことに相成った。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.7.24号 |
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Bブロック |
2007.7.24 |
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| 津嶋倶楽部大勝で代表戦へ |
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| (写真)リリーフした津嶋倶楽部・安西投手 |
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今期通算6戦目となるGBNトーナメントBブロック準決勝戦ケンウッド・パワーズ戦で、スコア11−2で大勝した津嶋倶楽部。
豪快にブロック代表戦進出を決めた彼らにとって、これが何気に今期GBN初勝利であることには正直驚かされたが、是非これを機に04年来となるタイトル奪回に向け強烈な巻き返しに期待したい。
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Bブロック |
2007.7.24 |
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| 大阪ミッドナイツ劇的競り上がり |
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| (写真)サヨナラ勝利を収めた大阪ミッドナイツ |
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最終回に2点を挙げ見事土壇場でDurantyが逆転に成功。これで過去2戦2敗のリベンジ達成か・・・・・と思いきや、そのウラの攻撃で同じく2点を取って大阪ミッドナイツが逆転し返した。
つまり大阪ミッドナイツの劇的なサヨナラ勝ち。すなわち、対戦成績を3戦3勝とした大阪ミッドナイツが力強くブロック代表戦に駒を進めた。
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Bブロック |
2007.7.24 |
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| 丸源が待望のリベンジマッチに進む |
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| (写真)1回戦に続いてこの日もランニングHRを放った丸源産業BBC・大久保選手 |
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丸源産業ベースボールクラブにとって絶対に負けられない一戦だった。
準決勝JAMPAN戦。初出場ながら高い前評判を誇る新鋭を相手に迎えた丸源産業BBCは、この日瀬崎投手を先発マウンドに送ると、この瀬崎がJAMPAN打線を完全に翻弄し、見事完封。打っては1回戦でランニングHRを放った巧打者・大久保が、この試合でも同じくランニングHRを放つなどして計6得点を挙げ、すなわち丸源産業BBCが6−0完勝で見事代表戦に駒を進めた。
代表戦の相手は、先に進出を決めた九州王者ユナイテッドアーミー・・・・・つまり前回ドーム決戦カードの再現、さらに言うと、丸源にとっては一年間待ちに待った待望のリベンジマッチとなる。
丸源のリベンジなるか!?はたまた王者アーミーが跳ね返すのか!?大注目のスペシャルカードがいよいよ始まる。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.7.10号 |
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Bブロック |
2007.7.10 |
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| アーミー威風堂々代表戦進出 |
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| (写真)得意の足技で先制のホームを踏んだユナイテッドアーミー・花田選手 |
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初回に先頭の韋駄天・花田が塁に出た、これで試合が決まったと言っても過言では無かろう。
二盗、三盗、そしてパスボールでアッと言う間にホームに帰ってきた花田。つまりGBN屈指の足のスペシャリスト花田の足芸(?)が初回から炸裂し、ユナイテッドアーミーがいきなり1点を先制した。
スコア3−0。御存知エース柿本と、その後を継いだ新宅が福岡エンジェルス打線を完封し、すなわち九州王者ユナイテッドアーミーが威風堂々ブロック代表戦に駒を進めた。
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Bブロック |
2007.7.10 |
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| 初出場球屋pistons代表戦に進む |
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初回から両者点の取り合いとなったこの試合。
結局序盤にコツコツ計6点を奪った球屋pistonsが、WU-RONZの反撃を4点に抑え、つまり球屋pistonsが6−4でこの試合を競り獲った。
初出場にして見事初戦を突破し、2回戦・ブロック代表戦に駒を進めた球屋pistons。代表戦で彼らを手ぐすね引いて待ち受けているのは・・・・・アノごりぽんズだ!
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.7.3号 |
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Bブロック |
2007.7.3 |
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| ジョルターヘッズ壮絶な競り合いを制す |
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| (写真)6回に決勝2ランを放ったジョルターヘッズ・赤坂選手 |
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素晴らしいシーソーゲームとなった。
関東Bブロック唯一の1回戦カードとなったジョルターヘッズ対一橋病院戦。初回ジョルターヘッズの先制で幕を開けたこの試合は、2回に一橋病院が逆転し、3回にジョルターヘッズが逆転し返すと、今度は6回に一橋病院が追い付いて・・・・・すなわち超の付く強豪ジョルターヘッズを相手に、一橋病院は初出場ながら実に天晴れの見事なシーソーゲーム。
結局6回裏にジョルターヘッズ・赤坂の決勝ツーランで決着を見たこの試合だが、最終7回にも一橋病院が見事な追い上げを見せるなど、最後の最後まで実に素晴らしい好勝負が展開された。
スコア7−5・・・壮絶な競り合いを制したジョルターヘッズが力強く2回戦・準決勝戦に駒を進めた。
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Bブロック |
2007.7.3 |
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| ごりぽんズ初のブロック代表戦進出 |
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| (写真)ブロック代表戦への初進出を決めたごりぽんズ |
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共に【前期Aブロック】に出場も、揃って初戦敗退の憂き目に遭ったごりぽんズとKIMOTO。
両者の悲願であるGBNトーナメント初戦突破を懸け、Bブロック1回戦で激突した結果は・・・・・7−3逆転でごりぽんズに軍配。すなわち、ごりぽんズが同ブロック代表戦への記念すべき初進出を決めた。
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Bブロック |
2007.7.3 |
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| 関西Bブロック四強出揃う |
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初出場同士の対決となったパンチドランカー04対21stersの一戦。
試合は3番・西尾のホームランなどで3点を取ったパンチドランカーが、投げては先発・岸村、リリーフ・曽谷の見事な1安打完封リレーで3−0快勝した。
勝ったパンチドランカー04が最後の2回戦・準決勝戦進出枠を手に入れ、すなわちこれで関西Bブロック四強が全て出揃った。
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Bブロック |
2007.7.3 |
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| 九州王者ユナイテッドアーミー動き出す |
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| (写真)3回に勝ち越しタイムリーを放ったユナイテッドアーミー6番・石田(靖)選手 |
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遂に九州王者が動き出した。
昨年GBNトーナメント後期Bブロックに参戦し、そこから一気に九州を制覇したユナイテッドアーミー。今年も同じく後期Bブロックにエントリーした彼らが、初出場ACTUSを相手に今期初戦を行った。
試合は2回に共に2点ずつを取り合って同点で迎えた3回、ユナイテッドアーミーは死球で出たランナーを置いて6番・石田(靖)が左前に勝ち越しタイムリーを放つと、これが決勝点となってすなわち4−2でユナイテッドアーミーに軍配が上がった。
初出場ながらも前評判の高かったACTUSを相手に見事接戦を制し、威風堂々2回戦・準決勝戦進出を果たしたユナイテッドアーミー。九州二連覇に向け、王者が実に幸先の良いスタートを切った。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.6.26号 |
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Bブロック |
2007.6.26 |
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| 丸源が初戦突破 |
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| (写真)初回に同点の足掛かりとなる三塁打を放った丸源産業BBC・倉地選手 |
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九州Bブロック1回戦丸源産業ベースボールクラブ対Radians戦。打倒ユナイテッドアーミーを掲げる丸源にとって絶対に負けられない初戦の相手が、全くの未知数となる初出場Radiansとあってその試合の行方に注目が集まった。
試合はいきなり初回、エラー絡みでRadiansが1点を先制し、すなわち丸源にとっては実に嫌な立ち上がり。しかしこれで逆にスイッチが入ったか、すぐ裏、倉地の鮮やかなスリーベースを合図に打つわ打つわ打ちまくるわで、終わってみれば計9得点の猛攻を見せた丸源。守ってはRadians打線を2点に抑え、すなわち結局9−2快勝で丸源が見事初戦を突破した。
続く2回戦の相手は・・・奇しくもこれまた初出場JAMPAN。同じく全く未知の相手を迎える丸源だが、九州王者ユナイテッドアーミーにリベンジするためには是が非でもブロック代表戦まで進まねばならない。
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Bブロック |
2007.6.26 |
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| Duranty三度目の正直 |
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| (写真)大勝で2回戦に駒を進めたDuranty |
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過去2回はいずれも初戦敗退の憂き目に遭ったDuranty。
しかし、都合3回目の出場となるこの【関西Bブロック】において、1回戦denny's戦で打棒が炸裂して10−2大勝を収めた。
すなわちDurantyが三度目の正直で遂に待望の初戦突破を果たした。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.6.19号 |
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Bブロック |
2007.6.19 |
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| 大阪ミッドナイツ豪快に1回戦突破 |
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| (写真)大勝で豪快に1回戦を突破した大阪ミッドナイツ |
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昨年度Aブロック覇者がサスガの1回戦突破を見せた。
1回戦大阪ミッドナイツ対KTクラブ戦。試合は初回に一挙4点を先制した大阪ミッドナイツが、終盤にもナント3本もの本塁打を集めて大量12得点。投げてはKTクラブ打線を3点に抑え、すなわちスコア12−3で大阪ミッドナイツが実に華やかに大勝を収めた。
それにしても大阪ミッドナイツ打線、半端無い。現在並行出場中の上位メイン大会(GBN全国草野球大会)・予選リーグでも2戦続けてコールド大勝するなど、今期通算3戦全てで2ケタ得点をマーク。ズバリ絶好調である。
圧巻の超強力打線を武器に、大阪ミッドナイツが今年もGBNトーナメント制覇に挑む。
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| GBNトーナメント(後期日程Bブロック) 2007.6.1号 |
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