| 予選リーグ |
決勝トーナメント |
| 第1節 |
第2節 |
第3節 |
第4節 |
第5節 |
第6節 |
最終節 |
1回戦 |
2回戦 |
準決勝 |
決勝 |
| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.10.2号 |
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Major Class/1部 |
2007.10.2 |
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| 最後は芳山堂ゴールデンズ!関東1部決着! |
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| (写真)13もの三振を奪う圧巻の快投でチームを決勝トーナメント進出に導いた芳山堂ゴールデンズ・エース綾野投手 |
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昨年は予選序盤で顔を合わせ、究極の0−0ドロー劇を演じた芳山堂ゴールデンズと東京基金野球部の両雄。彼らは今年奇しくも決勝トーナメント進出を決めるまさに最後の大一番で全ての決着を付けるべく再会を果たすこととなった。
試合は東京基金野球部先発・高熊投手が8奪三振もを奪う力投を見せれば、対する芳山堂ゴールデンズ先発・綾野投手も負けじとナント13もの奪三振を記録する快投ぶりを披露し、すなわち昨年と何ら変わらぬ壮絶な投手戦に。時を越えて繰り返された実に見事なる投げ合いの末、両チームの叩き出したスコアは0−0・・・・・つまり神秘なる究極のドロー劇が今年も両雄の手で再現されたのである。
またも分けて両者の決着は来年に持ち越しとなったが、その裏で一つの大事が決着を見た。すなわちこの結果をもって、芳山堂ゴールデンズの'03年以来実に4年ぶりとなる待望の決勝トーナメント進出が現実のものとなったのである。そして、これで関東1部全予選通過枠は埋まり、あとは最終枠争奪戦きくじ〜ず対ジョルターヘッズの結果を待つのみとなった。
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Major Class/2部 |
2007.10.2 |
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| 国立キングス、東交に朗報 |
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国立キングス、東交がそれぞれ歓喜の決勝トーナメント進出を手に入れた。
国立キングスにとっては初、東交にとっては2年ぶり2度目となる喜びを迎え、これで関東2部決勝トーナメント枠はいよいよ残り「2」となった。
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Major Class/2部 |
2007.10.2 |
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| 美軍の見せた見事なる巻き返し |
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最終市大ナイトクラブ戦で豪快にカンコーを決めた美軍。
メジャー初挑戦の今期、彼らは序盤こそ調子が上がらずに開幕5連敗の悪夢を味わったが、終盤2試合はそれを見事に払拭する連勝をやってのけたことになる。しかも最後は意地のカンコー・・・・・すなわち実に見事なる巻き返しをもって、美軍が今期全日程を終えた。
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| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.9.27号 |
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Major Class/1部 |
2007.9.27 |
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| ヤンキース王座奪回へ向け決勝ステージへ |
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| (写真)見事な完封でチームの決勝トーナメント進出を飾ったヤンキース・土屋投手 |
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善戦するも悲運の僅差に泣き続けたZooが心底欲した今期初星の夢を砕き、自身3年連続となる3度目の決勝トーナメント進出を掴んだヤンキース。
予選最終戦をエース・土屋が1安打完封なる快投劇で締めた彼らは、結局終わってみれば【E1A組】首位通過の座を射止め、すなわち、いざ日本王座奪回へ向けて実に力強く決勝ステージへ駒を進めた。
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Major Class/4部 |
2007.9.27 |
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| 待望の白星は埼京パイレーツの手に |
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5戦全敗同士、つまり共に白星にこそ恵まれなかったが、不戦敗を一切せずに実に真摯に今シーズン取り組み続けた埼京パイレーツとAirRaidの両チーム。
奇しくも最後の最後に今期初星を奪い合うことになった両者だが、まさに最終戦に相応しい点の取り合い好勝負を演じた結果・・・・・待望の初星は埼京パイレーツが手にすることになった。
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Major Class/1部 |
2007.9.27 |
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| 五分星で予選終えた悪玉コレステローラーズ |
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| (写真)勝率を5割に戻して予選全日程を終えた悪玉コレステローラーズ |
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双方にとって今期最終戦となった悪玉コレステローラーズ対SouthUnitedの一戦。
先制したのは、この最終戦で何とか今期初勝利を手に入れたいSouthUnitedだったが・・・無念その夢は叶わなかった。
すなわち、この最終戦に勝率5割復帰を狙った悪玉コレステローラーズが逆転でこの一戦を制し・・・自身初の勝ち越しこそ叶わなかったが、同じく初の5割を手に入れ、つまり次に繋がる大きな成果を彼らが得たことは確かである。
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Major Class/2部 |
2007.9.27 |
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| LEGEND念願の初進出 |
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LEGENDが出場4年目にして遂に念願の決勝トーナメント初進出を掴んだ!
彼らはGBN常連中の常連であって、毎年実に真摯に出場を続ける屈指の好チームであるだけに、大会事務局一同も諸手を挙げて大喜びである。
是非とも彼らの勇姿をドームで拝みたい!
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Major Class/1部 |
2007.9.27 |
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| 決着を見たW1C |
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| (写真)4年連続4度目の決勝トーナメント進出を決めたマッスルズ |
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3勝1分でそれまで【W1C組】2位につけていたバレッツだけに、この週末立て続けに組んだ2つのゲームは一気に予選通過を決める強い意思表示だったと言えよう。
しかし、まずはサントリーフーズが、続いてマッスルズがそれを阻んだ。
すなわちサントリーフーズが2年ぶり2度目の、マッスルズが4年連続4度目の決勝トーナメント進出をそれぞれ勝って手に入れて、すなわち頭書のバレッツの狙いは無念実らなかった。
そしてこの結果を持って同組予選が全決着を見た。
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| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.9.20号 |
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Major Class/1部 |
2007.9.20 |
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| 関東王者T-FiveとGigers仲良く突破 |
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| (写真)好投でチームを予選通過に導く0−0ドロー劇をお膳立てしたT-Fiveエース・郷野投手 |
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1日にして【E1C組】の予選通過2枠が一気に埋まった。
まずはT-Five対Slider's戦。末次投手の好投などでこの試合2−0完封勝利したT-Fiveが5勝目を手に入れた。と、言うことは・・・
この時点で次に相対するT-FiveとGigersの両者が5勝1敗同士で並んだことになり、すなわち勝った方が予選通過、負けた方が厳しい局面に追い込まれると言う究極の大一番となったが、その結果は・・・
どちらも負けなかった。すなわちこの試合は両者ガップリのドローで決着。つまり、スコア0−0の超投手戦を繰り広げた両者が仲良く予選通過を手に入れ、同組予選通過戦線はここに幕を下ろした。
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Major Class/2部 |
2007.9.20 |
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| E2C決まる |
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たまちゃんずとの好勝負を5−3で制して6勝1敗で予選全日程を終えた横浜朝壱。これで、彼らは出場5年目にして遂に待望の決勝トーナメント進出を掴んだ次第である。
同組GUN'Sもまた同じく6勝1敗で決勝トーナメントの切符を手に入れ、すなわちこれで【E2C組】の決勝トーナメント進出2枠が全て埋まった。
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Major Class/3部 |
2007.9.20 |
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| ピーナッツ競り勝って決勝T手にする |
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双方に予選通過が懸かる緊張の大一番だけに、サスガに緊迫した好ゲームとなったピーナッツ対太平洋セメント戦。
ピーナッツ先制、太平洋セメント逆転、そして最後はピーナッツが最終回に逆転して、すなわちサヨナラ勝利を収めた。
劇的に勝ったピーナッツ、歓喜と共に決勝トーナメント行きの切符を手に入れた。
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Major Class/4部 |
2007.9.20 |
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| 3つ埋まって残りあと3つ |
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”勝てば進出、負ければ敗退”なる究極の最終戦を最終回大逆転で劇的サヨナラ勝利した調布BIGWAVE。
そして、同じく最終戦でこちらはコールド大勝を収めて5勝目を手に入れた東京カインド。
さらに、全勝で予選全日程を終えたツイスターの3者が決勝トーナメント進出を掴み、すなわち関東4部決勝トーナメント進出枠は残りわずか”3”となった。
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Major Class/1部 |
2007.9.20 |
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| TIMEOUT FELLOWが堂々の決勝T行き |
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| (写真)VIP戦に完封勝利し決勝トーナメント進出を決めたTIMEOUT FELLOW |
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”中部王者の名を冠するあのチーム”が決勝トーナメント進出を決めた。
最終戦の相手は、もはや誰もが認める屈指の強豪VIP。この超ビッグネームを相手に迎えたTIMEOUT
FELLOWだが、またもや頼れるエース・黒が15個もの三振を奪う力投を見せてナ、ナント完封である。打線も3回に集中力を見せてこの回一気に2点を奪って勝負あり。すなわち決勝トーナメントを懸けた天下分け目のこの大一番は、2−0でTIMEOUT
FELLOWに軍配が上がった。
大物を鮮やかに下し、初参戦にして実に堂々たる決勝トーナメント進出を決めたTIMEOUT FELLOW。このままドームに駆け上がり、頂きに立つようなことがあれば、頭書の呼び方は逆転することになる。ズバリ”その名の一部をTIMEOUTに貸す中部王者TIMEOUT FELLOW”となるが、果たして現実となるか否か、その行方や如何に!?
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Major Class/1部 |
2007.9.20 |
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| オレゴンズ予選通過決める |
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| (写真)トラスト戦に勝利し予選通過を決めたオレゴンズ |
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それまで1勝1敗と完全に互角の対戦成績だった相手トラストに対し、エース・石塚の完封などで5−0会心の勝利を収めて、つまり2勝1敗と勝ち越したオレゴンズ。
これで彼らの予選通過が目出度くここに現実のものとなったが・・・3勝1敗1分と、決して楽な予選通過でなかった彼らだけに、予選全日程を終えたこの時点でも決勝トーナメント進出は残念ながら未定。早く彼らの2年連続3度目の朗報を聞きたいところだが、今しばらくは他チームの戦況を見守る必要がありそうだ。
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Major Class/2部 |
2007.9.20 |
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| アプランズG全勝で予選終える |
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最終GATHERS戦に5−3競り勝って、予選を見事全勝で終えたアプランズG。
4勝3敗と苦戦を強いられた昨年のマイナーシーズンから一転、今年は大充実のメジャーシーズンとなった彼らだけに、続く決勝トーナメントでの活躍に大いなる期待が寄せられる。
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Major Class/1部 |
2007.9.20 |
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| 丸源フェロモン全開 |
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| (写真)圧倒的な成績でチームを2年連続2度目の決勝トーナメントに導いた名将・丸源産業BBC田中監督 |
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今年も流石に素晴らしかった。
予選通過を狙って是が非でも勝ちを取りに来る福岡ウェストジャパン・オーシャンズと(株)かねやすを立て続けに相手にし、2試合で計12得点を叩き出した打線もさることながら、両試合を通じて1点も失わなかったその投手力・守備力・チーム力は、まさに丸源フェロモン全開である。
すなわち、丸源産業ベースボールクラブが予選全勝で、今年も昨年同様決勝トーナメントに力強く駒を進めた。
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| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.9.11号 |
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Major Class/1部 |
2007.9.11 |
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| 練馬アドベンチャーズ意地の勝ち越し |
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| (写真)最終戦に快勝し勝ち越しを決めた練馬アドベンチャーズ |
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昨年果たせなかった”決勝トーナメント進出”を至上命題に掲げて臨んだ今シーズンの練馬アドベンチャーズだったが、敢え無く今年も激戦組にのまれその命題は果たされなかった。
それでも、NavyFoxとの最終戦を6−0完封で勝って4勝3敗とし、最後の最後に意地の勝ち越しを決めた辺りは流石の一言に尽きよう。でも、だからこそ”次”にかかる期待もより大きなものとなって然るべしである。名高き練馬アドベンチャーズの”3度目の正直”に大いに期待したい。
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Major Class/2部 |
2007.9.11 |
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| ピカイチ勝って一気に決まる |
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勝った方がズバリ決勝トーナメント進出を手にする大一番を見事5−1快勝で制したピカイチ。
故に彼らの予選通過が決まったのは勿論だが、試合の無かったまるま運輸の予選通過もが同時に決まり、これで【E2G組】決勝トーナメント進出枠争奪戦線が一気決着を見た。
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Major Class/4部 |
2007.9.11 |
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| ひばりが丘ロータース全勝通過決める |
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既に決勝トーナメント行きを決めているひばりが丘ロータースだが、彼らにとって予選最終戦となるダイダイズ戦で、この度3−0完封勝利を収めた。
これで予選全勝を守り、間もなく始まる決勝トーナメントに大きな弾みを付けたひばりが丘ロータース。同トーナメントでもより一層の活躍に期待が高まる。
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Major Class/1部 |
2007.9.11 |
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| 華麗に散ったマリナーズ |
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| (写真)この日3打点と大暴れしたJIMOKUJIマリナーズ4番・大西選手 |
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予選最終戦を実に華やかに締め括り、まさに中部ファイナリストとして申し分のない散り際を披露した。
鮮烈デビューから一気に中部準優勝のタイトルを掴んだ昨年から一転、今年はまさかの予選敗退に直面したJIMOKUJIマリナーズの最終戦の相手は予選全勝通過を懸ける三重BLAZE。格好の相手を迎え、初回こそいきなり猛攻を浴びて5点を失ったマリナーズだが、その後は主将を務める4番・大西のこの日3打点を挙げる大活躍などで追い付き、追い越して、そして最後には見事9−6大逆転で勝利をもぎ取った。
BLAZEの全勝を阻止し最後に見事意地を見せたマリナーズ。つまり最後の最後に強烈な残像を皆の脳裏にしかと焼き付け、彼らの今シーズンの闘いはここに幕を下ろした。
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| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.9.4号 |
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Major Class/1部 |
2007.9.4 |
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| 自然の摂理の如し |
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| (写真)チームの決勝トーナメント進出を完封で飾った豪球会・エース永野投手 |
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朝晩の気温が下がり夏が終わりを迎える。夏が終われば秋が来る。秋が来れば野山は次第に紅く色付く・・・・・
エース永野が完封する。永野の力投に応えて打線が得点を奪う。投打が噛み合いチームが勝ち星を重ねる・・・・・
自然の摂理と何ら違わずまるで当たり前であるかの如く豪球会が5年連続5度目の決勝トーナメント進出を決めた。
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Major Class/2部 |
2007.9.4 |
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| 初出場サージェンズ予選突破 |
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フェニックスとの最終戦で9−1大勝を収め、予選全日程を終えたサージェンズの決勝トーナメント進出が決まった。
初出場ながら5勝1敗の好成績で予選を通過したサージェンズだが、彼らに唯一の1敗を付けたRYUJIESも同日いか戦に5−1勝って4勝目を挙げ、こちらは最終モリソンズ戦を残すのみとなったが・・・・・その最終戦とは、勝った方が決勝トーナメント進出、負けた方が予選敗退となる、所謂”天下分け目の合戦”。いよいよ【E2B組】があまりにも重大な局面を迎える。
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Major Class/3部 |
2007.9.4 |
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| 歓喜の初出場が引き分けで決まる |
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6−6ガップリ分けたB.BOONS対BOMBERS(爆裂軍団)戦。この試合の結果を持って、B.BOONSの決勝トーナメント進出が決まった。
一方、2−2こちらもガップリ分けたシャークス対ブルーストリーム戦。この試合の結果を持って、こちらは試合の無かった江戸川野球団OZの決勝トーナメント進出が決まった。
別の予選組ながら奇しくも引き分けを機に揃って歓喜の予選突破を決めたB.BOONSとOZ。この両チームは出場3年目で歓喜の初進出となる点も奇しくも一致しているからして、共に決勝トーナメントでも揃って活躍することを願って止まない。
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Major Class/4部 |
2007.9.4 |
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| ヘバーズ予選全日程を終える |
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北越やンチャーズとの最終戦に、4−3逆転勝利を収めたヘバーズ。
これで4勝2敗として予選全日程を終えた彼らの2年連続2度目の決勝トーナメント進出の行方は・・・・・あと2試合を残す銀座アルタスの今後の戦いぶりに全て委ねられることになった。
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Major Class/1部 |
2007.9.4 |
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| 中部王者最後の一枠掴むも・・・ |
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| (写真)初回に貴重な先制点を叩き出したTIMEOUT3番・西選手 |
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【C1D組】最後の対戦カードに のマークが入り、すなわち開幕当初より激戦組と謳われ続けた同組が遂に幕を下ろした。
その最後のカードとは中部王者TIMEOUT対B-UNITの一戦。もつれにもつれた激戦組とあって、この最終戦も1点を争う接戦となったが、初回に3番・西が先制点を叩き出すなど計2点を奪ったTIMEOUTが2−1が、見事この最後の戦いを制した。
同組予選通過最終枠を手にし、中部王者の面目を保ったTIMEOUT。しかし、現時点で最終枠候補であるからして・・・非情にも、予選全日程終わってなお安心出来ない状況が続く。
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Major Class/1部 |
2007.9.4 |
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| ナチュラル今年も決勝Tへ |
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「過去に王者中央シャインズにしか負けたことがない」と言う”特異な肩書き(?)”を持つナチュラルが、2年連続2度目の決勝トーナメント進出を決めた。
つまり、第6節キングダム戦で3−2逆転勝利を収め、無傷の6勝目を手に入れたナチュラルは、これで【W1G組】首位通過を決め、すなわち予選通過を通り越して決勝トーナメント進出を一気に掴んだ次第である。
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Major Class/1部 |
2007.9.4 |
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| 福岡エンジェルスに軍配 |
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実に痺れる大一番を持って【K1A組】が完全決着した。
同組最終戦となった福岡エンジェルス対宮若市役所の一戦。まさにこの試合の勝者が同組予選通過最後の一枠を掴むと言う、極めて大きな意味を持つビッグゲームが最後の最後に残されたわけだが・・・
試合は初回に福岡エンジェルスが2点を奪ってGBNの先輩としての意地を見せると、終盤6回に宮若市役所が魂の追い上げを見せて2−2同点に追い付き、すなわち共に一歩も譲らない実に痺れる展開。最後は米本に決勝ホームランが飛び出した福岡エンジェルスが3−2でこの好勝負に競り勝ったが、いやはや実に見事な内容の試合となった。
勝った福岡エンジェルスは福岡支払基金クラブに続く2位通過を決めたが・・・・・最終枠争奪戦の可能性を残し、すなわち後は【K1B組】の結果待ちとなった。
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