| 予選リーグ |
決勝トーナメント |
| 第1節 |
第2節 |
第3節 |
第4節 |
第5節 |
第6節 |
最終節 |
1回戦 |
2回戦 |
準決勝 |
決勝 |
| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.8.2号 |
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Major Class/1部 |
2007.8.2 |
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| ゼブラの法則 |
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| (写真)大勝で4勝目を手に入れたBlueThunders |
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3年前は「黒」、2年前は「白」、昨年は「黒」、そして今年は・・・・・
津嶋倶楽部を相手に白黒を年々キレイに交互に並べ「ゼブラの法則(?)」を体現するBlueThundersだが、その怪しい法則からすると今年彼らに「白」が来ることになる。
試合は2回に小山が走者一掃となる先制ツーベースを放つと、それを合図にBlueThunders打線が火を噴き大量9点を奪取。守っても津嶋倶楽部打線を見事1失点に抑え、つまりスコア9−1でBlueThundersが勝利して、すなわち今年も「ゼブラの法則」通りの結果となった次第である。
「オセロの法則」でも「バーコードの法則」でも何と呼んでもらっても一向に構わない。つまり必然を装っただけの極めて偶然に過ぎない法則(汗)だが、それでもやはり4年も繰り返されてしまうと言うことは、格好の記事ネタとして見過ごすわけには行くまい単なる偶然で済ますわけには行くまい。
何はともあれ、勝ったBlueThundersは見事に4勝目を手に入れ、悲願の予選通過にまた一歩大きく近付いた。
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Major Class/2部 |
2007.8.2 |
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| 全勝対決制したヒーローズ予選突破 |
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里見(和)の逆転ホームランで決めた。
国立キングスとの全勝対決を頭書の逆転打で制し、無傷の4勝目を手に入れたヒーローズ。
と、同時に二年連続2度目の決勝トーナメント進出をも手に入れ、昨年の3部制覇に続く2部制覇がいよいよ現実味を帯びてきた。
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Major Class/1部 |
2007.8.2 |
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| TIMEOUT FELLOW遂に王手 |
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| (写真)3勝目を手に入れ遂に予選通過に王手をかけたTIMEOUT FELLOW |
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3勝目を手に入れ残り1試合としたが・・・皮肉にも未だ決まらない。
第5節ガッツ戦で、もはや毎度お馴染みとなったエース・黒の好投で5−1快勝を収めて3勝目(1分)を奪取したTIMEOUT
FELLOW。
予選残り1試合としてこの成績ならば、予選通過決まりか!?と、思いきや、よくよく見るとその最終戦の結果如何では逆転劇もあり得るのである。
とは言え、勝てば勿論即予選通過、すなわち王手。その最後の相手とは、説明要らずの屈指の強豪VIP。VIPにとっても4年連続決勝トーナメント進出を左右する大事な大事な一戦となるだけに、その結果に大いに注目が集まる。
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Major Class/2部 |
2007.8.2 |
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(試合なし)
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Major Class/1部 |
2007.8.2 |
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| K-CLUB分けてW1E決着 |
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| (写真)3年連続3回目の決勝トーナメント進出を決めた中央シャインズ |
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【W1E組】が一気に決着した。
2位と3位の激突となったK-CLUB対大阪Monkeysの一戦。試合は両者互いに譲らず見事な点の取り合いを演じた末に、スコア6−6でガップリ引き分けとなった。
奇しくもこの結果を持って、同組首位の日本王者中央シャインズの3年連続3回目の決勝トーナメント進出が決まった次第である。
同時に、分けたK-CLUBも大阪Monkeysの追随から逃れ、彼らも予選通過を手に入れて・・・・・つまり頭書の通り同組決勝トーナメント進出枠がこの両チームで埋まり、同組一気に決着を見た。
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Major Class/2部 |
2007.8.2 |
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| リーチ一発ツモ |
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つい先週予選突破に王手をかけたばかり、これすなわち「リーチ」。
驚くことにそのすぐ翌週、ホワイトスターズ戦を見事に9−5で勝って、これすなわち「一発」。
これで無傷の6連勝とし予選通過を決めて、これすなわち「ツモ」。
アプランズGが「リーチ一発ツモ」で会心の予選突破を果たした。
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| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.7.26号 |
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Major Class/1部 |
2007.7.26 |
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| エイゲンズ大注目の一戦を制す |
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| (写真)大事な一戦で見事に好投したエイゲンズのエース・青木投手 |
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「無傷の4勝同士の激突」→「相手は一昨年の日本王者ヤンキース」→「一昨年対戦時は0−7で完敗」→「でも今回は勝ってリベンジ達成」・・・・・と、来たからには、すなわち一面は当然彼らの記事で決まりである。
エイゲンズがエース・青木の好投などで、ヤンキースとの大注目の全勝対決を4−1で制し、誰しも垂汁必至の頭書のフローを見事に完成した。
予選終盤にして超ビッグネームから会心の勝利をもぎ取ったエイゲンズの眼前には、二年連続二度目の決勝トーナメント進出がもはや大きく広がり始めた。
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| 攻守に池田 |
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スコア1−0。ジョルターヘッズに勝つにはこれしか無いと言わんばかりの鬼気迫るスコアで勝利を手にした豪球会。
完封したエース・永野もさることながら、唯一の得点となる柵越え本塁打を放ち、さらに最終回には超ビッグプレーでチームを救った池田が、まさにこの日の主役。つまり←写真には彼のモノが採用される運びとなった。
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Major Class/2部 |
2007.7.26 |
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| CROSS ROAD大逆転勝利 |
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最終回を迎えてスコア4−6、つまり2点のビハインドを背負って絶体絶命の窮地に立たされたCROSS
ROAD。
昨年土を付けられた相手K'sの前にリベンジならず、全勝をも逃した・・・・・かに思われたが、最後まで諦めなかったCROSS ROADは土壇場で大逆転に成功。すなわち、「リベンジ」および「全勝」のどちらも見事に実現して見せた。
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Major Class/4部 |
2007.7.26 |
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| まさに急浮上のナムコスターズ |
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スコア11−3・・・・・第5節ガゼル戦で、3回に怒濤の集中攻撃などで会心の大勝を収めたナムコスターズ。
これで星を3勝1敗とすると、ナント、彼らの【E4D組】順位はそれまでの5位から一気に予選通過圏内の2位(!)にまで急浮上した。
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Major Class/1部 |
2007.7.26 |
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| 初星はごりぽんズの手に |
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| (写真)競り合いを制し待望の1勝目を手に入れたごりぽんズ |
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超ハイレベル組の呼び声高き【C1D組】の中で苦しい闘いを強いられている強豪ごりぽんズの元に、ようやく待望の1勝目が舞い込んだ。
早々に行われた最終第7節レッドコメッツ戦。初星の奪い合いとなったこの試合もまた決して楽な展開とはならず、5点を先制するも終盤追い付かれる厳しい内容とはなったが、最後はキッチリサヨナラを演出して勝利するあたりは、やはりごりぽんズサスガである。
そして予選残すは1試合、全勝で同組首位の頂きに立つBe-Goes戦である。すなわち意地を見せるには、まさに格好の相手。ごりぽんズ最後に一矢報いることが出来るか!?
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Major Class/1部 |
2007.7.26 |
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| 日本王者中央シャインズ溜飲を下げる |
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| (写真)完封で無傷の4連勝を手に入れた中央シャインズ |
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一年前の予選第2節で負けたきり、以来13戦勝ちっ放しの中央シャインズ。
その連勝の過程で日本王座に輝くなど、栄光を欲しいままにし倒す王者シャインズだが・・・・・と、なると、14戦前に黒星を喫した遺恨の相手への「仕返し」だけに焦点が絞られるのが自然の流れである。
そして、この度まさにその相手酒本ジャイアンツと対戦し、見事2−0完封勝ちを収めて会心のリベンジを果たした中央シャインズ。すなわち、ここに王者の唯一の溜飲も下がり、つまりあとは前人未踏の全国二連覇へ向けて脇目も振らず突き進むのみとなった。
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| ウィングス重要な3勝目 |
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幾多の雨天中止に泣かされたClaimers戦だが、ここにようやく試合が叶って11−2大勝を収めたウィングス。
これで先の痛恨の敗戦から完全に立ち直った彼らにとって、この3勝目は予選通過に向けて極めて重要な意味を持つ1勝となった。
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Major Class/2部 |
2007.7.26 |
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| アプランズG王手 |
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一昨年の2部ファイナリストを持ってしてもアプランズGの勢いは止められなかった。
開幕4連勝で迎えた対インパルス戦で7−3快勝を挙げたアプランズG。ファイナリストインパルスさえも寄せ付けず、これで怒濤の5連勝を手に入れて、王手・・・・・つまり次勝てばアプランズの予選通過が決まる。
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Major Class/1部 |
2007.7.26 |
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| ブラックアローズ劇的初勝利 |
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川添のサヨナラ打で劇的に初勝利を手に入れた。
第5節ブラックアローズ対BIKO'zの一戦。試合は初回ブラックアローズが3点を先制すると、それを合図に両チーム点の取り合いを演じて共に計8得点。つまり8−8の同点で最終回裏ブラックアローズの攻撃を迎えると、ここで川添が頭書の殊勲打を放って劇的決着である。
すなわち、歓喜のサヨナラ勝ちをおさめたブラックアローズが、今期5戦目にして遂に待望の初勝利を手に入れた。
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| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.7.18号 |
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Major Class/1部 |
2007.7.18 |
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(試合なし)
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Major Class/2部 |
2007.7.18 |
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| 3部覇者ヒーローズのリベンジ |
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| (写真)無傷の3連勝を手に入れたヒーローズ |
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昨年関東3部の頂きに立つまでの過程において、唯一の実質黒星を喫した宿敵かずまーにゃ。
第4節でまさにその宿命のライバルを迎えたヒーローズだが、ここは昨年のお返しとばかりに4−2で見事に競り勝って格好のリベンジを果たした。
これで開幕3連勝として【E2E組】首位を突き進むヒーローズは、続く第5節で同じく無傷の3連勝で2位に付ける強豪国立キングスと対戦する。すなわち次は全勝を懸けた大一番、彼らにとって大事な闘いが続く。
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Major Class/3部 |
2007.7.18 |
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| 横浜MDA完封で開幕4連勝 |
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K7を相手にいきなり初回に2点を挙げた横浜MDA。
最終スコア2−0、つまり初回以降互いに一歩も譲らぬ素晴らしい投手戦が展開されたことを意味する。
横浜MDAが好ゲームを完封で制し、見事開幕4連勝を手に入れた。
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Major Class/4部 |
2007.7.18 |
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(試合なし)
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Major Class/1部 |
2007.7.18 |
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(試合なし)
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Major Class/2部 |
2007.7.18 |
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(試合なし)
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Major Class/1部 |
2007.7.18 |
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| 共通点の多いナチュラルと増田工務店 |
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つい先週9−0大勝で4勝目を挙げたばかりのナチュラル。
同じく
つい先週10−0大勝で4勝目を挙げたばかりの増田工務店。
にも関わらず台風にもめげずに2週連続で試合を敢行したナチュラル。
同じく
にも関わらず台風にもめげずに2週連続で試合を敢行した増田工務店。
するといきなり初回に1点取られたナチュラル。
同じく
するといきなり初回に1点取られた増田工務店。
でもすぐに逆転して結局3−1勝利を収めたナチュラル
同じく
でもすぐに逆転して結局4−1勝利を収めた増田工務店。
すなわち無傷の5勝目を獲得したナチュラル。
同じく
すなわち無傷の5勝目を獲得した増田工務店。
これで2年連続決勝トーナメント進出に大きく近付いたナチュラル。
同じく
これで2年連続決勝トーナメント進出に大きく近付いた増田工務店。
写真付きで大きく取り上げたいが中々写真が手に入らないナチュラル。
同じく
写真付きで大きく取り上げたいが中々写真が手に入らない増田工務店。
・・・・・と両者の共通点を得意気に列挙したのは良いが、いずれもただの「偶然の一致」故に落ちは付かず・・・失礼致しました(汗)
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Major Class/1部 |
2007.7.18 |
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(試合なし)
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| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.7.10号 |
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Major Class/1部 |
2007.7.10 |
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| ヤンキース競り勝つ |
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| (写真)接戦を制し無傷の4勝目を手に入れたヤンキース |
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負ければ3勝1敗の相星で並んでいた。
すなわちヤンキース3勝、東横ライナーズ2勝1敗で迎えた両者の第4節対戦カード。試合はヤンキースが2点を先制するものの、東横ライナーズがホームランで同点に追い付き・・・最後はヤンキースが1点を追加してそのまま逃げ切り。つまりスコア3−2で、ヤンキースがわずか1点の僅差を見事に競り勝った。
これでヤンキースは無傷の4勝、東横ライナーズは2勝2敗。つまり頭書の仮定を見事に覆し両者の星に大きな差を付けたヤンキースにとっては、王座奪回に向け実に貴重な白星を手に入れたことを意味する。
そしてヤンキースはいよいよ次に、同じく無傷の4連勝で【E1A組】首位を行くエイゲンズとの直接対決を迎える。
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| "さらに"激しさ増すE1H組 |
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6回に集中打で大量7点を奪い、8−2大勝でアパッチを下したきくじ〜ず。
一方、工藤投手の無四球・散発4安打完封の好投で、1−0にてジョルターヘッズから仰天の初星を挙げたAC。
すなわち立て続けに昨年4部タイトルホルダーに土が付き、【E1H組】のハイレベルな争いをここへ来て改めて痛感した次第である。
これできくじ〜ずは2位に、ACは6位に、つまり勝った両者がそれぞれ順位を2つずつ上げることになった。
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Major Class/2部 |
2007.7.10 |
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| 首位に立った横浜朝壱 |
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早々に第6節アロハ戦を行い、7−0完封で会心の勝利を収めた横浜朝壱。
これで4勝1敗と大きく星を伸ばした彼らは、唯一の黒星を喫したGUN'Sから首位の座を奪って・・・・・すなわち、横浜朝壱がGUN'Sに対する間接リベンジ(?)にも成功して【E2C組】首位に立った。
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Major Class/3部 |
2007.7.10 |
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| オズが首位の座を勝ち獲る |
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3勝1分で首位を行くブルーストリームに、2勝1分で3位の江戸川野球団OZが挑んだ一戦。
オズにとっては、昨年も当たって当時1−8大敗を喫した因縁のカードを、奇しくも今年揃って無敗同士で迎えたわけだが・・・・・結果は6−4でオズが見事リベンジに成功。
すなわち、これで3勝目を得た江戸川野球団OZが、ブルーストリームから首位の座をも見事に勝ち獲り、ズバリ【E3F組】首位に躍り出た。
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Major Class/4部 |
2007.7.10 |
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| GUYS悲願の初勝利 |
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揚々初参戦を果たすも不遇の開幕3連敗を喫したGUYS。
それだけに昨年2部で3勝を挙げた実力者ダイヤモンドヘッズを相手に、この度7−6競り勝って挙げた初勝利の味は格別である。
GUYSが出場4戦目にして遂に悲願の初勝利を挙げた。
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Major Class/1部 |
2007.7.10 |
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| パーフェクトリバティー予選通過を決める |
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| (写真)サヨナラヒットを放ったパーフェクトリバティー・安藤選手 |
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劇的に締め括った。
御存知パーフェクトリバティーがダイナマイツを迎えて早くも行った今期最終戦第7節対戦カード。試合は初回にパーフェクトリバティーが3点を挙げ、7回表にダイナマイツが3点を返して、すなわち7回裏を迎えて3−3同点。見るからに引き分け必至のこの土壇場の局面で、一死満塁の好機を作ったパーフェクトリバティーは、ここで名捕手・安藤にサヨナラヒットが飛び出し、劇的に勝負は決着を見た。
今期最終戦を実に劇的なサヨナラ勝ちで締め括ったパーフェクトリバティー。5勝1敗と黒星を喫しながらも、その堂々たる得失差を持って、晴れて彼らの予選突破がここに確定したが・・・・・依然【C1B組】2位通過の可能性が残るだけに、すなわち最悪【最終枠争奪戦】に駆り出される可能性も残っているわけで、、、つまり現時点では彼らの決勝トーナメント進出はまだ確定していないことになる。
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| Be-Goes今度はカンコー |
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何しろ話題に事欠かないBe-Goesが、今度は豪快にカンコーをやらかしてまたも話題をサラッた。
第5節レッドコメッツ戦でエース奥山が2安打完封ともはや毎度お馴染みの超好投を見せると、打線もそれに呼応して大爆発し、10−0カンコー成立。
怒濤の開幕4連勝を手に入れ残り1試合としたBe-Goes。最後ごりぽんズ戦に予選全勝通過を懸ける。
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Major Class/2部 |
2007.7.10 |
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| ヤッターマンBC自身初のシーズン3勝目 |
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昨年11−5でFUSEとの乱打戦を制したヤッターマンBC。
今年も同じFUSEを相手に迎えると、やはりと言うか何と言うか試合は必然的に(?)点の取り合いとなり、最終スコアは10−6。
つまり昨年同様の乱打戦となり、そして勝ったのはこれまた昨年同様ヤッターマンBCだった。
これで自身初のシーズン3勝目を挙げたヤッターマンBC。3勝2敗と勝ち星を先行して、残すはわずか1試合のみ。すなわち、最終戦BURNING
STARS戦に悲願の勝ち越しを懸ける。
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Major Class/1部 |
2007.7.10 |
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| 仲良く開幕4連勝を飾った強豪トリオ |
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順にスコア10−0、9−0、そして8−0。
昨年揃って決勝トーナメントに進んだ増田工務店、ナチュラル、K-CLUBら、もはや名高い強豪トリオ(?)がこの度順に叩き出した大勝スコアである。
この大勝を持って3チーム揃って4勝0敗、すなわち怒濤の開幕4連勝を一斉に挙げ、つまり今年もこの強豪トリオが皆決勝トーナメント進出に大きく近付いた。
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| いよいよもってW1D混沌 |
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昨年2部優勝の葵クラブを相手に1−0緊迫の投手戦を見事に制した初出場(株)吉田土木。
これで(株)吉田土木が2勝目とすると、この結果を持って【W1D組】は全6チーム中半分の3チームが2勝1敗、残り半分の3チームが1勝2敗とすなわち綺麗に真ん中でスッパリ星が分かれる格好となり・・・・・つまりもはや説明不要の大混戦。
全チームが仲良く2試合ずつを残し、そして皆が予選通過の可能性を残して、いよいよもって混沌としてきた同組の行方に引き続き注目したい。
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Major Class/2部 |
2007.7.10 |
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(試合なし)
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Major Class/1部 |
2007.7.10 |
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(試合なし)
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| GBN全国草野球大会(予選リーグ) 2007.7.3号 |
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Major Class/1部 |
2007.7.3 |
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| 期待高まる芳山堂ゴールデンズ |
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| (写真)大勝で4勝目を挙げ予選通過の期待が高まる芳山堂ゴールデンズ |
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03年以来実に4シーズンぶりの予選通過に大きく近付く大勝だった。
02年のビッグタイトルを持つ御存知TWINSを迎え第4節を行った芳山堂ゴールデンズ。試合は2回に一挙4点を奪った芳山堂ゴールデンズが、続く3回、そして終盤6回にも得点を重ね計9得点。守ってはTWINS打線を見事0点に抑え、つまり芳山堂ゴールデンズが9−0大勝を収めた。
強敵を迎えた大事な一戦をもモノにし、4勝目(1敗)を手に入れた芳山堂ゴールデンズ。昨年引き分け連発に泣いた彼らだが、今年はどうやらその心配も無用の好調ぶりである。4勝負け無しのECOの【E1D組】首位の座は依然変わりないが、続く2位つまり予選通過圏内にピタリとつける芳山堂。すなわち彼らの4シーズンぶりの決勝トーナメント進出にいよいよ持って期待は高まるばかりだ。
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Major Class/2部 |
2007.7.3 |
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| サージェンズ首位に勝って急浮上 |
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開幕2連勝で【E2B組】首位を行くモリソンズが相手だった。
この強敵に対し、小澤投手の好投などで見事3−1勝利を収めた初出場サージェンズ。
モリソンズに今期初黒星を付けると共に、自身同組最速の3勝目(1敗)を挙げ、同4位から一気に2位、つまり予選通過圏内にまで急浮上した。
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Major Class/4部 |
2007.7.3 |
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(試合なし)
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Major Class/1部 |
2007.7.3 |
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| 負けないTIMEOUT FELLOW |
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| (写真)見事完封で2勝目を挙げたTIMEOUT FELLOW |
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エース黒の完封で今期負け無しを守った。
共に2勝目を狙うTIMEOUT
FELLOW(1勝1分)と名古屋大林(1勝1敗)との一戦。
試合は初回から得点を重ねたTIMEOUT FELLOWに対し、名古屋大林は相手エース黒投手の前に1安打10奪三振と責めあぐね無得点。すなわちスコア6−0でTIMEOUT
FELLOWが完封勝利を収め、待望の2勝目を手に入れた。
これで2勝1分けとし依然負け無しを続けるTIMEOUT FELLOW。残り2試合はガッツ、VIP・・・・・すなわち名立たる強豪との対決に予選通過を懸ける。
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| そら見たことか |
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やっぱり「わざと」である訳が無かった。
それまで奇しくも3戦全てでスコア2−1勝利を記録した故に、「わざと2−1を狙ったか?」などど有りもしない疑いをかけられた(?)BLAZE。
しかし、この度のやけどLEAVES戦で9−1大勝し、つまりスコア2−1の連続は3試合で途切れて、彼らの謂われのない疑惑はこれを持って完全に晴れたことになる。
いやいや、でも、待てよ・・・。1失点勝利は4戦連続となるが・・・って、もうどうでも良い。苦肉丸出しのネタは放っておいて、これで怒濤の開幕4連勝としたBLAZEの益々の快進撃に注目して行きたい。
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Major Class/2部 |
2007.7.3 |
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| 首藤に捧げる3勝目 |
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病気で今期初戦に間に合わなかった投打のカナメ首藤。続く2戦目で復帰し勝利に貢献した彼が、間もなく結婚すると言う。
そんな彼に捧げる3勝目を挙げたアンビシャスは、これで怒濤の開幕3連勝とし、続く第5節名古屋南Siegensとの全勝対決に全てを懸けるが・・・その勝敗の行方は勿論のこと、所帯を持った首藤の更なる活躍にも注目が集まる!
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Major Class/1部 |
2007.7.3 |
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| J-Spirits全勝対決を制す |
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| (写真)見事全勝対決を制し開幕4連勝を手に入れたJ-Spirits |
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共に開幕から無傷の3戦全勝同士。ガップリ星並びのこの両雄、すなわちJ-Spiritsと大阪ミッドナイツが全勝を懸けて激突した。
先制したのはそれまで3戦全てにコールド勝ちして勢い満点のJ-Spirits。初回、2回と1点ずつの計2点を挙げると、対する大阪ミッドナイツも終盤6回負けじとホームランで1点を返すが、反撃もここまで。つまりスコア2−1、今期初の競り合いも勝ったJ-Spiritsが開幕4連勝を手に入れた。
実は昨年度も組まれたこのカード。やはり当時も激闘好勝負を繰り広げ3−3分けて勝負はお預けとなっていたから、ズバリ両者はここに一年越しの決着を見たことになる。
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Major Class/2部 |
2007.7.3 |
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| Achievers色々逆転 |
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終盤6回、遂に3−3の同点に追い着いたAchievers。すると、そこからはもう完全に主導権を握って、最終7回も怒濤の攻撃で一挙4得点、つまりAchieversが土壇場で見事試合をひっくり返し7−3大逆転勝利を収めた。
この一戦を持って、それまで【W2B組】5位だったAchieversが同4位に浮上、そして敗れたDurantyは同2位から同5位に順位を落として・・・・・つまり試合同様、両者の順位までもが逆転を見る格好となった。
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Major Class/1部 |
2007.7.3 |
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(試合なし)
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